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[POV: a Point of View]
始まりと終わり

印象的なA:始まりと終わり、B:始まり、C:終わり。
A★5トレインスポッティング(1996/英)ノリノリでぶっちぎってクールでおもしろい。ついでに薬の強大な魅力と途方も無い恐怖をみせつけられたような。投票
A★5ファイト・クラブ(1999/米)これはコメディだ!、、、みたいな。 [review]投票(1)
A★5タクシードライバー(1976/米)脚本に描かれる人物のリアリティ、そしてデ・ニーロの演じるリアリティ。それにスコセッシの映像。漂ってるなあ。投票
A★52001年宇宙の旅(1968/米=英)未知なる宇宙、人間はどこにたどり着くのか、凄まじい映像表現。この作品について考え出すと止まらないのはキューブリックの思うつぼなんだろう。投票(1)
A★4時計じかけのオレンジ(1971/英)不快な程のバイオレンス描写。そこにキューブリックの圧倒的な感性があったからこそ、この作品の印象を強烈なものにしている。投票
A★4デリカテッセン(1991/仏)触るととげが刺さりそうなセンス。それがまたいい。 [review]投票
B★5レイジング・ブル(1980/米)衝撃だった。最高の作品の一つ。投票
B★5レザボア・ドッグス(1992/米)無駄な会話のテイストがとことんおもしろい。しかしなぜだろう。ブシェーミすらこんなにかっけーのは。投票(1)
B★5アリゾナ・ドリーム(1992/仏)なかなかに強烈な世界観。身近なもののように感じてしまうのは人間だからか。投票
B★5グッドフェローズ(1990/米)ノリがあって好き。スコセッシはやっぱうまい。投票
B★4デッドマン(1995/米)男はただ死ぬために殺す。小鹿のシーンには胸を突き刺されたような感覚があった。投票
C★5アンダーグラウンド(1995/独=仏=ハンガリー)私的に究極のラストシーン。びっくりした。 [review]投票(2)
C★5カッコーの巣の上で(1975/米)見終わった後、あまりにも強烈な印象が残るラストシーン、、、何度見てもいい。投票
C★5スナッチ(2000/英=米)ストーリー、映像、音楽、キャラ、ユーモア等、ガイ・リッチーのセンスは抜群。ラストの締め方に拍手。投票
C★5現金に体を張れ(1956/米)ラストが、、、うまいというか、いかしてるというか。これで完成させるところがキューブリックの凄さなんだな。投票(1)
C★5フィッシャー・キング(1991/米)少し奇妙で悲しくも愉快でロマンチックなストーリーに、ファンタジックな香りが漂った作品。後味がとんでもなくいい。投票(2)
C★5ヒート(1996/米)熱い。ラストシーンの徹底したそのテイストにはもう感動。投票
C★5ゴッドファーザーPARTII(1974/米)1と同じくらいの衝撃。見た後の感覚はそれすら上回る。投票
C★5スモーク(1995/日=米)心地よい沈黙、漂う煙。いい空間の中にいいキャラクターがいて、いい話が繰り広げられる。紛れもなくいい作品。投票(2)
C★5未来世紀ブラジル(1985/英=米)すごい世界。参った。投票
この映画が好きな人達

このPOVを気に入った人達 (2 人)なつめ SurfTheDeadCity