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[POV: a Point of View]
キューブリック

やっぱ、一番衝撃を受けた映像作家だと思います。
A★5時計じかけのオレンジ(1971/英)暴力たっぷりなのに、なぜか嫌悪感は感じない。そこがまた怖い。とりあえずディム最高。投票(2)
A★5フルメタル・ジャケット(1987/米=英)この映画の日本における一番の功労者は翻訳をなさった原田眞人氏でしょう。 投票(10)
A★52001年宇宙の旅(1968/米=英)どうしても眠くなりそうだったら、サルは3倍速でみても何が起こっているか理解できるので、とにかく最後までみてください!投票(3)
A★5博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか(1964/英)♪また会いましょう、どことも知らず、いつとも分からないけれど でもいつかまた晴れた日に会いましょう♪ [review]投票(4)
A★5シャイニング(1980/英)左右対称、顔のアップ、全くぶれる事のないカメラ移動。そして完全な狂気の構築とその崩壊。ワンパターンを超越した様式美の世界。 投票(4)
A★4突撃(1957/米)キューブリック初期の作品の中では、最も彼独特の演出が光る作品だと思う。 [review]投票
A★4現金に体を張れ(1956/米)学生の頃以来、久しぶりにみた。それまでの間にずいぶんとクライム・ムービーをみたが、これに匹敵するのは数えるほどしかなかった。投票
B★4アイズ ワイド シャット(1999/米)最後の映画の最後のせりふがあの一言とは、いかにもキューブリックらしいかな。投票
B★3バリー・リンドン(1975/米)シュバリエ・ド・バリバリ−氏をはじめてみたときは、思わず笑ってしまった。投票(4)
C★3ロリータ(1962/英)ロリータはかわいかったけど、あまり主人公に感情移入できなかった。投票
C★2スパルタカス(1960/米)退屈だった。同じカーク・ダグラス主演なら、『突撃』のほうがおもしろい。投票
この映画が好きな人達

このPOVを気に入った人達 (3 人)でぃーこば えんりけ chokobo