ぐるぐるさんのコメント: 更新順
この首一万石(1963/日) | いやあ、びっくりしたー! [review] | [投票] | |
あの頃ペニー・レインと(2000/米) | 姉が弟に残したものは・・・ [review] | [投票(1)] | |
心の旅路(1942/米) | 何でこんなご都合主義のプロットで思い切り泣けるんだろう? 俳優か?演出か?カメラか? 原作小説を読めば、その秘密がわかります! [review] | [投票(1)] | |
ジェネラル・ルージュの凱旋(2009/日) | TV版の方が断然良い。映画版は話題作り先行のミスキャストとしか・・・ [review] | [投票] | |
ツレがうつになりまして。(2011/日) | 日本に、宮崎あおいという役者がいてくれて、本当に良かった。 [review] | [投票] | |
推定無罪(1990/米) | アラン・J・パクラの映画は、僕にとっては「サスペンス」というよりは「フィルム・ノワール」と言った方が近い。緊張感よりも空気感に浸る。だから疲れないし、悪くはない。しかし、本作の20年前の『コールガール』の冴えは、ここにはない。 [review] | [投票] | |
セント・オブ・ウーマン 夢の香り(1992/米) | この映画で最高なのは、誰が何と言ってもガブリエル・アンウォーだろ〜!異論は認めんw というか、あ、何だこのキモいガキ、フィリップ・S・ホフマンじゃないの!って、最近になって気がついた。 [review] | [投票] | |
クレアモントホテル(2005/英=米) | Beaulieu Palace Houseでの一日の輝き。ジョーン・プローライトはもちろん良い。でも、ゾーイ・タッパーがもっと観たい。 [review] | [投票] | |
ロング・キス・グッドナイト(1996/米) | 女性版『ダイ・ハード』『グロリア』風味タランティーノ・ソースがけ。 [review] | [投票] | |
わたしを離さないで(2010/英=米) | 僕たちもやがて、あるいはすでに、どうにもならない状況を受け入れ、いつかこの「生」が「終了」することを待ちながら、不確かな記憶をたどることになる。 [review] | [投票] | |
情婦(1957/米) | チャールズ・ロートン58歳、マレーネ・ディートリヒ56歳。そうは見えない。しかし、この映画には、観客への説得力を失わせる致命的な欠点があると思う。 [review] | [投票] | |
ベロニカは死ぬことにした(2005/日) | 品のない笑い方。 | [投票] | |
千年女優(2002/日) | 「すべてを語るのは下司だ」(小津安二郎) [review] | [投票] | |
ゼロの未来(2013/英=ルーマニア=仏=米) | これが「集大成」だなんて言わせない。テリー・ギリアムへの限りない敬愛の念を込めて、1点。 [review] | [投票] | |
シャーロックホームズの冒険(1970/英) | ビリー・ワイルダーの当初の構想だったという、ホームズにピーター・オトゥール、ワトスンにピーター・セラーズという配役で、コミカルなエピソードを絡めた4時間の大作・・・という形で観たかった〜 [review] | [投票(2)] | |
ハノーバー・ストリート/哀愁の街かど(1979/英) | ジョン・バリーの音楽は、やはり素晴らしい。後は言わぬが花。 | [投票] | |
グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち(1997/米) | ミニー・ドライヴァーの、知的でエキゾチックな魅力は、日本人には分からないんだろうなあ。 [review] | [投票(1)] | |
駅 STATION(1981/日) | いしだあゆみ、根津甚八、倍賞千恵子それに冬の北海道(しかも増毛)に★ひとつづつ。 [review] | [投票(1)] | |
エアフォース・ワン(1997/米) | まあ、いちいちいちゃもんを言うような映画では、ない。 [review] | [投票] | |
婚期(1961/日) | 水木洋子の脚本と宮川一夫の撮影を存分に楽しむ。京マチ子と若尾文子の掛け合いの絶妙さに酔う。 [review] | [投票(1)] |