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IN4MATIONさんのコメント: 更新順

★1櫻の園(1990/日)ぺちゃくちゃと意味ないことを。やかましい。[投票]
★2ちはやふる 上の句(2016/日)原作の千早は絶対にヘッドフォンなんてしない。個人的には千早役には飯豊まりえ中条あやみが適任だと思っている。太一役は福士蒼汰中川大志。 [review][投票]
★4あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。(2023/日)終戦記念日近くに観賞。珍しく特攻礼賛に物言う不戦を謳う作品かと思いきや、ただの反抗期少女の改悛映画だった。 [review][投票]
★3機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島(2022/日)テレビ版の寄り道エピソードに新たな追加要素があるわけでもなく(なくはないがキャラの心情ではなく両陣営の情勢・状況面での補強)。まんまバンダイ産のガンダムやキャノン、ホバー移動する高機動型ザクとやられメカジムとの戦いだけが印象に残る。登場人物のセリフにやや物足りなさが残った。やたらと「はぁはぁ」「うぐっ」「ふぅ」と喘ぎ声が多いアムロは少し気持ち悪い。 [review][投票]
★5侍タイムスリッパー(2024/日)劇中で何度か出てくる「今はまだその時ではない」というセリフ。最後の使い方がうまいなぁと思った。 [review][投票]
★5劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来(2025/日)柱稽古編から待たせただけのことはある。戦闘シーンが延々と続く。なかなかのド迫力。ただ第一章ということで、今回まだなんにもしてないキャラが多い。ただザコ鬼を斬っているだけの不死川や走っているだけの無一郎・悲鳴嶼行冥コンビなど。やむなしだが。 [review][投票]
★5劇場版TOKYO MER〜走る緊急救命室〜南海ミッション(2025/日)噴火、飛び交う噴石、流れくる溶岩、迫りくる火砕流、そして劇場の大音量。その迫力は医療ものというよりはディザスタームービーの域。近年頻発するトカラ沖地震とあいまってリアルな恐怖を感じた。前作に比べて蔵前さん(菜々緒)が被災者側ではなく現地医療スタッフとして描かれていたのは個人的にプラスポイント。仕事デキる女感が好き。 [review][投票]
★5シン・仮面ライダー(2023/日)新解釈部分は概ね納得がいった。庵野にしては考察の余地もない程完璧な物語。次から次へと出てくる敵オーグとの連戦は贅沢。惜しむらくは、ショッカーライダーたちとのバトルが昼間ではなかったこと。とにかく暗い。黄色いマフラーは見てとれた分、余計に残念だ。 [review][投票]
★5機動戦士Gundam GQuuuuuuX Beginning(2025/日)令和の若者に媚びたガンダムは概ね信者たちには嫌われる。が、本作は1st信者をも唸らせるシーンがいくつもある。外伝やゲーム、小説などで認知されていたものの「赤いガンダム」(キャスバル専用ガンダム)を大っぴらに取り上げられるあたりさすが認定マーク付きガンダム。今後の同人誌以上の展開を期待してこの点数。 [review][投票(1)]
★4パディントン 消えた黄金郷の秘密(2024/英=仏=日=米)「ロンドンの街にくまがいること」に誰も突っ込まないことが前作までのおもしろさの根底にあったと考えると、本作はペル―のジャングルを舞台にした時点でその前提を放棄している分、やや分が悪い。だが物語は伏線もしっかりしているしかなりおもしろい仕上がり。 [review][投票]
★1フレンチ・コネクション2(1975/米)無駄なシーンが多く退屈。フランス語が話せないことによるコメディ要素も全く面白くなくて笑えない。ただ物語の展開を遅らせている。テンポが悪い。[投票]
★4ゴジラ-1.0(2023/日)ゴジラ史上最も距離感がバグっていた(いい意味)。めちゃくちゃ近い。冒頭大戸島に出現したゴジラが怖いけれどちっちぇなと思っていたら水爆実験後にちゃんと巨大化してて安心した。 それでも巨大生物対人間の戦いは結局こうなるのかという結末。無理に戦わなくてもいいんじゃないかと思わされた。浜辺美波だけ昭和感のない喋り方でゲンナリ。ここは杉咲花が最適解じゃん❔[投票]
★4オータム・イン・ニューヨーク(2000/米)28歳年下の若い女・シャーロット(ウィノナ・ライダー)に対して、錆びついた今までの恋愛経験が全く役に立たず、ずぶずぶと泥濘に嵌っていくおっさん・ウィル(リチャード・ギア)。経済力でおっさんが自分の優位性をアピールするも...。病モノにしない方がよかった。 [review][投票]
★4デッドマン・ウォーキング(1995/米)死刑存続論者は犯罪の抑止力とか被害者の復讐感情を配慮してとか言うんだろうけれど、薬物に依る死刑の様はまるで安楽死。抑止力になってないどころか死にたい人が罪を犯しそう。かと言って税金投入して無期で食わせるのも違うと思う。受刑者に本気で刑務所作業させて自分の飯代くらい稼がせるのが最適解じゃね?とか観賞中に思ってた。 [review][投票]
★5ジャック・リーチャー NEVER GO BACK(2016/米)対峙する相手が大物であればあるほどおのれの無力感に苛まれサスペンスとしては盛り上がる。 [review][投票]
★4ブレイド(1998/米)グロ描写はなかなか好き。スナイブスがイマイチ。刀を用いた殺陣がこどものチャンバラ以下。[投票]
★3名探偵ピカチュウ(2019/米)ピカチュウの中身がおっさん、でも他の人にはいつもの声。その設定だけでクスッとなるが探偵の設定はどこへやら。ピカチュウの表情が映画のパディントンのみたいになるところが唯一おもしろかった。猫のフレーメン反応みたいな微妙な表情、好き。[投票]
★1さんかく窓の外側は夜(2021/日)まず北川景子出演クレジット詐欺ヤめれ。予告編でも北川の短い出演シーンをこすり倒してるし。呪いとか穢れとか概念がしっかりしていないから可視化したところで物語の核は曖昧。例えば呪われてすぐ死ぬ人とそうでない人の違いとか矛盾が生じる。あと志尊淳が倒れすぎ。 [review][投票]
★4踊る大捜査線 THE MOVIE(1998/日)連発したいくつかの事件をきちんと同時進行し冒頭の伏線もそこそこ回収する。見てて飽きないが雑な部分も多い。 [review][投票]
★5哀愁しんでれら(2021/日)タイトルからは想像すらできない展開に驚愕とさせられた。子役のCOCOの演技力はもはや言うまでもなく、途中からはモンスターそのもの。モンペと化す両親の演技を凌駕していた。余談だが展開からして、てっきり原作はイヤミスの秋吉理香子さんだと思っていたら、あちらは本作に着想を得たノベライズだったのね。[投票]