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★2道(1954/伊)演技は見事だけど、展開が遅すぎて間が持たず、退屈。この内容で感動的だなんだというのは、ちょっと違うんじゃないのか。知的障害者をこういう形で扱う話は好かない。憐れみと愛は勘違いしやすいという言葉を思い出した。[投票]
★2踊れトスカーナ!(1996/伊)音楽を扱ってるにも関わらず、胸に響いてくるものがない。期待していたのに残念。[投票]
★2さくや妖怪伝(2000/日)映像的にはそれなりに魅せてくれる映画ではある。が、素人も同然のあの女の子を主役に据えた意図、それがこの映画の最大のミステリー。[投票]
★2幻魔大戦(1983/日)音楽はサントラ盤買うほど好きだったんだけど、お話は退屈の一言だった。[投票]
★2王立宇宙軍 オネアミスの翼(1987/日)あまりにも雰囲気先行で内容がない。申し訳ないけどヒロインの例のシーンくらいしか印象にないです。[投票]
★2ユー・ガット・メール(1998/米)ネット上のイメージと実物とのギャップをいかにして埋めるか、その過程こそがこの設定のキモだと思うが、それがあまりにも安易に解決されるのが大いに不満。もっと悩めよ。[投票]
★2食神(1996/香港)少林サッカー』の時も思ったことだが、この監督はイジメや暴力の表現がコメディとして必要以上に過剰。笑う以前に気持ちが引いてしまうのでは作品が台無し。[投票]
★2セントラル・ステーション(1998/仏=ブラジル)泣け泣けと言わんばかりのストーリー展開が鼻について、まるで感情移入できなかった。映像の美しさだけが救い。[投票]
★2トロン(1982/米)映像より何より、退屈なお話に、目がとろん……。[投票]
★2インデペンデンス・デイ(1996/米)どーん! わー、すごーい。以上。……花火大会。[投票]
★2ゴースト ニューヨークの幻(1990/米)印象的なシーン作りはうまいが、話そのものは薄っぺらい。悪役に対する対処にも後味の悪さを残す。[投票]
★2ミッション・トゥ・マーズ(2000/米)対象となる観客の年齢層を絞れてない。大人には幼稚、子供には残酷。見どころは一部の映像だけ。[投票]
★2黒猫・白猫(1998/独=仏=ユーゴスラビア)バカ親父とバカ兄貴のデタラメっぷりにイライラ・ムカムカさせられるばかりで、少しも笑えなかった。[投票]
★2パール・ハーバー(2001/米)ヒロインが節操なさすぎ。こんな頭の悪い痴話ゲンカを、わざわざ真珠湾という大舞台でやる意図がさっぱり分からない。戦闘シーンは迫力があるが、メリハリがなくダラダラと長いので、飽きる。時代考証云々とは関係無く、単に“面白くない”映画。[投票]
★2007/ロシアより愛をこめて(1963/英)派手な007に慣れてしまったせいか、今この作品を観ると、展開の遅さにイラついてしょうがない。別モノと捉えるべきだって事はわかってるんですけど。[投票]
★2SF サムライ・フィクション(1998/日)ギャグやパロディらしきものが散りばめられてはいるけど、どこで笑っていいんだか何なんだか、よく分からない。はっきり言うと、寒い。映像センスだけは買う。[投票]
★2世界中がアイ・ラヴ・ユー(1996/米)何をどう楽しめばいいのか分からなかった。私には合わない映画、ということらしい。[投票]
★2ハムナプトラ・失われた砂漠の都(1999/米)単なる「インディ」のパクリ映画であって、それ以上でも以下でもない。何より主人公に魅力がないのが致命的。テンポの良さと映像的な見せ場の多さで、さほど退屈せずに済んだのが救い。[投票]
★1それでもボクはやってない(2007/日)この映画には大切な観点が欠けている。到底認められない。却下。 [review][投票(10)]
★1アリス・イン・ワンダーランド(2010/米)いかれ帽子屋はこんなまともなこと言わない。 [review][投票(3)]