しゅんたろーさんのコメント: 投票数順
| パリ、テキサス(1984/独=仏) | 無責任なダメ男の、周りの人に迷惑かけるその無責任さが鼻について、とても共感できなかった。 [review] | [投票(7)] | |
| 彼女を見ればわかること(2000/米) | 都会で生きる孤独な女性たちの感情の機微を淡々と綴ったスケッチ。彼女らの「それから」に思いを巡らすことで、自分の「これから」を意識する映画。 | [投票(6)] | |
| 武士の一分(2006/日) | これは夫婦の愛の物語だからラストシーンは絶対必要!。過剰な演出を抑えてラストシーンで観客の気持ちを掴むストリーは見事。壇れい&笹野高史がすばらしかった。(キムタクはこんなもんだろう。) [review] | [投票(5)] | |
| アザーズ(2001/米=仏=スペイン) | この映画を見てからというもの......ある思いが頭の片隅から離れなくなってしまった! [review] | [投票(4)] | |
| 2046(2004/中国=仏=独=香港) | 近未来SF映画だと思っていたが、実は男と女の熱く切なく、愛しくも悲しい愛の物語だった。 [review] | [投票(3)] | |
| 至福のとき(2001/中国) | チャン・イーモウの手腕には感服。ストーリー展開に無駄がなく、 ラストには感情移入しちゃって泣けてきた。 [review] | [投票(3)] | |
| 姉のいた夏、いない夏。(2001/米) | 時代背景とヨーロッパの風景が心に沁みます。 私の場合、60〜70年代を舞台にした映画って点が甘くなってしまう。 | [投票(3)] | |
| リリイ・シュシュのすべて(2001/日) | 暴力と死の連続の中、漂流する孤独で無気力な少年たち。残酷な物語と美し過ぎるリリィ・シュシュの音楽の世界との対比が切ない。ずーと心の奥が痛む映画。 [review] | [投票(2)] | |
| 夏至(2000/仏=ベトナム) | 水と光とみどりが交錯する映像は美しい!南国のスコール、さまざまな葉みどり。しっとりとした白い肌と艶やかな黒い髪。情緒的な感情表現とあいまって、実に豊潤。 | [投票(2)] | |
| ひかりのまち(1999/英) | 家族の日常のポートレート。家族それぞれの微妙な気持ちのずれや焦燥、孤独を暖かい目で淡々と描写。いい音楽は平凡な映像に命を与える♪ [review] | [投票(2)] | |
| 初恋のきた道(2000/中国) | チャン・ツィイー可愛い。一生懸命な彼女の走り方も可愛い。(01.10.12) | [投票(2)] | |
| ニュー・シネマ・パラダイス(1988/仏=伊) | いいものはいい。モリコーネの音楽もいい.あのノスタルジックなメロディが切ないね。 | [投票(2)] | |
| ワンダーランド駅で(1998/米) | 恋の予感を秘めたラブストーリー。ワクワク、ドキドキ引きこまれました。 音楽もよい。サントラも買っちゃいました! | [投票(2)] | |
| スタンド・バイ・ミー(1986/米) | エンドロールにスタンド・バイ・ミ−の曲が流れた時にはジーンときてしばらく 席から立てないぐらい余韻に浸っていた。もう一度みたい名作。 | [投票(2)] | |
| クラッシュ(2005/米=独) | 登場人物が絡み合いながら衝突しあいながら最後は自分の身を省みるような映画。2時間の中にいろんな人たちの孤独や不安や心の機微を凝縮させたのは、流石。昔観た『マグノリア』を彷彿させられた。 | [投票(1)] | |
| もしも昨日が選べたら(2006/米) | コメディでしょうが笑えねぇ。 | [投票(1)] | |
| エミリー・ローズ(2005/米) | 裁判モノとしてみると結構おもしろい。 [review] | [投票(1)] | |
| きょうのできごと(2003/日) | 学生の頃、大学祭の打ち上げの後、みんなで朝まで騒いで、そのまま朝日を見たけなぁ〜。とノスタルジーに浸ってしまった。いろんな出来事がだんだん収斂するストーリーは見事。 | [投票(1)] | |
| ミスティック・リバー(2003/米) | 重い、暗い、スカッとしない。釈然としない。救いはない。 | [投票(1)] | |
| ドリームキャッチャー(2003/米=カナダ) | B級映画として見ればソコソコ楽しめました。 [review] | [投票(1)] |
