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宇宙人さんのコメント: 更新順

★2バイオハザード(2002/英=独=米)ゲームに対しての忠実性に欠けている以前に全然面白くない。トゥームレイダーの方が余程楽しめた。ただのホラー映画として評価してもあまり出来が良いとは思えない。がっかり・・・。[投票]
★3ヒューマンネイチュア(2001/米=仏)最後の皮肉が辛辣で現実的。まあ監督がフランス人と聞くと納得いくか・・・。[投票(1)]
★3愛しのローズマリー(2001/独=米)のってるジャック・ブラック、愛嬌あるグィネスに数々の笑えるシーン・・・。でも最後は“やっぱりこうなるか”という感があって少々残念。[投票]
★3アメリカン・サイコ(2000/米)何も80年代に限ったことではない。 [review][投票(4)]
★3鬼教師ミセス・ティングル(1999/米)先生のコワさがなんというか真に迫りすぎな感じがしたけど、最終的には悪くなかった。[投票]
★2パニック・ルーム(2002/米)いかにもハラハラさせようとする意図が見え見え。最後の最後まで切れ味が悪い。パニック・ルームという題材は話題や興味を集めるだけで、実際にうまく生かされていない。ジョディ・フォスター+D.フィンチャーっていうだけで興味をそそられて見たけど、期待にそぐわないどころの話ではなかった・・・。[投票(1)]
★3ユー・キャン・カウント・オン・ミー(2000/米)あまり共感できませんでした。もう何度も見たことのあるような会話やシーンや、互いに人生行き詰まっている姉と弟の行動が、見ていていらいらした。[投票]
★3ハード・キャンディ(1999/米)見ていて本当に憎たらしくなるほどに残酷さとバカさが伝わってくる。軽いし物足りないところもあるけど全体的に見てまあまあかなと思えるのは、ローズの強烈さのおかげかも。[投票]
★4千と千尋の神隠し(2001/日)千尋が迷い込んだ世界が見ていて本当におもしろくて魅力的。映画の最後まで、時間が経つのも忘れてすっかり千尋の冒険に見入ってしまった。でも映画の終わり方がちょっといつもより寂しかったかな。[投票]
★4ブレイド(1998/米)最高。コミックで味わえる良さをきちんと内包していると思う。配役も良かったし、アクション・特殊効果も見ていて気持ちがいい。2が楽しみ〜。[投票]
★3カラー・オブ・ハート(1998/米)可愛らしいおとぎばなしのような話。モノクロとカラーの使い分けの発想がなかなか。それにしてもこの邦題は全然想像力がなくて適切じゃないぞ?[投票]
★3エネミー・ライン(2001/米)期待しないで見始めたら結構のせられてハラハラ。飛行機の小さい画面でもなかなか映像の迫力が伝わってきた。まあドキュメンタリーじゃないのでこの際ストーリーラインの細かいことは大目に見て、ということで。[投票]
★3エネミー・オブ・アメリカ(1998/米)脇役の顔ぶれがなかなか。映画自体も恐れていたほど軽くなかった。ジーン・ハックマンはてっきり悪役だとはなから決め付けて見ていたので少々騙された。[投票]
★5マルホランド・ドライブ(2001/米=仏)強烈。これからもまたこんな映画をどんどん作ってほしい。ローラ・エレナ・ハリングの美貌は勿論のこと、ナオミ・ワッツの演技にもっぱら圧倒された。[投票]
★3ブギーナイツ(1997/米)マーク・ウォールバーグは、役を選ぶのがうまいのかそれとも演技自体がうまいのか、いつも見当がつかない。それにしても映画は少々長かった。[投票]
★3マスク・オブ・ゾロ(1998/米)たまには難しいこと考えないで単純に楽しもう、って時にぴったり。良い娯楽映画です。[投票(3)]
★3アパートメント(1995/仏=伊=スペイン)何度か見ているうちに愛着まで沸いてきたが、あくまでお気に入りの俳優さんたちがいるおかげ。ストーリーがどうこうより雰囲気を味わう映画、だと思う。[投票(2)]
★4憎しみ(1995/仏)空回りする憎しみ。現実的なラストがかえって良かった。今も社会的問題であるゆえに、ラストを理想的にしすぎるとそれまでのリアリズムがパアになっていただろうから。[投票]
★2アメリ(2001/仏)監督の独特な映像はこの映画でも健在だけれど、だんだんストーリーに力を入れなくなっているような・・・。決して悪くはないけれどそこまで心に残ることもなかった。大ヒットの理由が不可解。[投票(1)]
★1ダイヤルM(1998/米)サスペンス映画とは思えないほど緊張感がなかった。[投票]