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死ぬまでシネマさんのコメント: 更新順

★3新感染 ファイナル・エクスプレス(2016/韓国)国全体がZ暴動で大混乱でも、俺たちは暴走特急を生き抜かなくてはならない、と言うのはアリだと思う。ただその特急内外の混乱(見えなさ)を納得させる描写が欲しかった。車内で噴き出すZ雪崩は新鮮。☆3.5点。[投票]
★3サイレントヒル(2006/カナダ=日=米=仏)なんも知らんで他人に強制されて観たせいか、物語の貧弱さについて行けなかった。ビジュアルは悪くは無いがそれだけのスリラー。え?ゲーム原作、あー成る程。☆3.2点。[投票]
★3ヘブン・アンド・アース(2003/中国)冷静に評価すれば酷い映画だと思うが、佳い部分も幾つもある。いっその事アッチに振り切れれば良かったのかも知れないが、そうでないのでカルト映画にもなれない。☆3.4点。 [review][投票]
★3仮面病棟(2020/日)期待していたモノは余り得られず。テレビドラマなら秀作のレベルかも。☆3.2点。 [review][投票]
★4バーフバリ 王の凱旋(2017/インド)判り切った内容を手に汗握って熱狂する、これは嘗ての紙芝居や講談にも通じる懐かしい歓喜。☆4.7点。 [review][投票]
★5バーフバリ 伝説誕生(2015/インド)いいものを魅せて貰った。映画の国からやって来た「これぞ映画!」。 感謝・感謝!! ☆4.8点。 [review][投票]
★4マチェーテ・キルズ(2013/米=露)確かにちょっと胃もたれ感があったが、憚りに行って飯喰って再開したらまだタコ・タイム!してた(そりゃそうだ)。佳き哉。☆4.0点。[投票]
★4マチェーテ(2010/米)両手に夢のジェシカ=アルバ&ミシェル=ロドリゲス。御本尊はオヤジ。佳き哉。☆4.6点。 [review][投票]
★39人の翻訳家 囚われたベストセラー(2019/仏=ベルギー)ミステリーの愉しみが謎解きならば凡作。そうねぇ… ☆3.5点。 [review][投票]
★4映画に愛をこめて アメリカの夜(1973/仏=伊)映画を愛する者は沢山いる。その代表だとばかりに愛を表現する映画も沢山ある。でもこの映画はそれらと違った印象を持つ。☆4.4点。 [review][投票(2)]
★3アメリカの友人(1977/独=仏)如何にもデニス=ホッパーなリプリー氏。ドロンの先にもデイモンの先にも、とても立っているように見えない。しかし最後には全体が少し見えた気がする。☆3.8点。 [review][投票]
★3グランド・マスター(2013/香港)王家衛幻想武侠曲。確かに私も最初は意外で戸惑ったが、悪いのは予告篇(映画会社)だと思う。☆3.5点。 [review][投票]
★3イップ・マン 誕生(2010/香港)イップマン 葉問』と同じ年に、サモハンルイス=ファンが出てる便乗映画って…、中華は恐えな。☆3.6点。 [review][投票]
★3イップ・マン 継承(2015/中国=香港)第1作の敵は日本軍、続編では香港を統治する英国、となれば第3作の敵は… ☆3.4点。 [review][投票]
★3イップ・マン 葉問(2010/香港)無骨な主人公、恐妻家。洪拳のサモハンもずっと不機嫌そう。こっちもそんなモデルが居たのかな? ☆3.6点。 [review][投票]
★3ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)或る種の換骨奪胎なのだがそれなりに楽しめはした。☆3.5点。 [review][投票(2)]
★3イップ・マン 序章(2008/香港)ドニー=イェン待望の当たり役。無骨な連打がよくマッチしている。☆3.6点。 [review][投票(1)]
★3Fukushima50(2019/日)言いたい事は色々あるが…、原発もうやめませんか? ☆3.6点。[投票]
★4続・サラリーマン忠臣蔵(1961/日)東宝「社長シリーズ」第9作にしてパロディ忠臣蔵<後篇>。前半話がやや停滞するが、それでも前作同様終盤にはキッチリ仕上げてくる。☆4.0点。 [review][投票]
★4サラリーマン忠臣蔵(1960/日)東宝「社長シリーズ」第8作にしてパロディ忠臣蔵<前篇>。現代への移植が見事で、喜劇というより本格派の趣き。☆3.9点。[投票]