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死ぬまでシネマさんのコメント: 更新順

★3アントマン(2015/米)続編(2018)から鑑賞してしまったが、こちらもソコソコ面白かった。主人公が思ったよりデキる奴だったのには驚いた。☆3.3点。 [review][投票]
★3BLEACH(2018/日)意外に、予想以上に楽しめだが、やはり漫画原作という点でブチ壊れた。☆3.3点。 [review][投票(1)]
★3検察側の罪人(2018/日)脚本と演出のスピード感は楽しめたが、じっくり時間を掛けるべき数箇所を犠牲にした為、心に残る(響く)映画としての完成度を失った。☆3.7点。 [review][投票(2)]
★4空海―KU-KAI―美しき王妃の謎(2017/中国=日)歪な程に力を入れた舞台美術は見事。映像は佳く複数回の観賞に堪えるが、冒頭部の悪印象と脚本の弱さが残念! ☆3.9点。 [review][投票]
★3ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018/米)最近CGのレベルも上がったので何処からがセットなのか合成なのか判らないが、散々宣伝してるのでトムはやっぱりかなりホントにやってるんだろう。凄いな。☆3.7点。 [review][投票(1)]
★3IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017/米)戦隊モノvs.ジョーカー。☆3.4点。 [review][投票(1)]
★3女ひとり大地を行く(1953/日)炭鉱組合から資金も出ているのでそういう話で纏めてはいるが、題名からすると炭坑労働者の実相を世に知らしめたかったのだと思う。その貴重な記録。☆3.7点。 [review][投票]
★3北斎漫画(1981/日)地上波では描かれない北斎の半面。☆3.4点。(Reviewではドラマ「眩〜北斎の娘〜(2017/NHK)」に言及) [review][投票]
★3君よ憤怒の河を渉れ(1976/日)音楽の青山八郎氏は『第三の男('49/英)』が好きなんだろうね。監督も。☆3.7点。 [review][投票]
★4フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法(2017/米)観客を意識したメッセージ映画。優しく、完成度も高い。☆3.9点。 [review][投票]
★3未来のミライ(2018/日)映画にする内容か? 下らん。実写ならまた別だったかも知れないが…。★2.9点。 [review][投票(4)]
★3カメラを止めるな!(2017/日)間に合わなかった。(観るのが遅すぎた?) ☆3.7点。 [review][投票(1)]
★4青い鳥(2008/日)恐らく殆どの観客が最も重要な場面と認めるであろう場面での、主人公=少年の問いかけと先生の応答、見事だった。恐らくここは原作の力であり、これが映画化の原動力なのだろう。☆4.5点。 [review][投票(1)]
★4おおかみこどもの雨と雪(2012/日)母子の物語として鑑賞し得る。☆4.4点。 [review][投票]
★5原爆の子(1952/日)乙羽信子の美しさに息を呑む。彼女の母性に満ちた顔が美しく見えるのは、若さ故なのか、広島の翳故なのか…。 [review][投票]
★3ワンダー 君は太陽(2017/米)主人公の周囲にも人間が居る。という意図は概ね上手く描けていたと思う。どうにもならない事への苦しみと、自分をどうにも出来ない苦しみと。☆3.6点。[投票]
★3ジュラシック・ワールド/炎の王国(2018/米)クリス=プラットの善人性が人間パートを支えている(本人が本当にそうなのかは知らんが)。☆3.7点。 [review][投票]
★4大樹のうた(1959/インド)家族を失った青年が、家族を取り戻す物語。☆3.8点。 [review][投票(2)]
★3本能寺ホテル(2017/日)本能寺ホテル、色々行けたら面白いのに。綾瀬はるかが変わるのは勿体無いので、彼女が泊まる時に限って何かが起る!?的なオムニバスで。そしたら風間杜夫ももっと活躍出来て相乗効果に。☆3.2点。[投票]
★3破門 ふたりのヤクビョーガミ(2017/日)佐々木蔵之介横山 裕やったらもっと笑かしてくらはりますのんとちゃいます? なんかシリーズ4作目位の、肩の力は抜けてんのかも知らんけど、モサーッとしたノリでしたわ。☆3.3点。[投票]