ジョナサン・キングの映画ファンのコメント
| たろのコメント |
| バーニング・オーシャン(2016/米) | 火災発生までの不穏感がべらぼうに面白いし、パニックシーンを30分ほどにまとめたのも好感が持てる。あとはメッセージ性さえあれば…。。88/100 | [投票] | |
| グリーンブック(2018/米) | お互いの印象が逆転する映画的瞬間が皆無。これじゃただの野郎二人の差別我慢ロードムービーになっちまってる。ロバートデニーロを彷彿とさせるまでになったモーテンセンの存在が救い。73/100 | [投票] | |
| 否定と肯定(2016/英=米) | 大きな収穫。 72/100 [review] | [投票] | |
| 小説家を見つけたら(2000/英=米) | ショーン・コネリーの真夜中チャリ散歩やデイモンの登場など、ワンシーンで心を持っていくのは流石。だけど全体的に印象が弱いのも事実。抑揚がないんだよなぁ。70/100 | [投票] | |
| ブリッジ・オブ・スパイ(2015/米) | 続編はぜひカストロ編で。そっちの方が緊迫感ありそうだ。74/100 | [投票] | |
| スポットライト 世紀のスクープ(2015/米) | 他の洋画でもよく聞くが、神父はなぜ「少年」にいたずらをするのか。そこらへん、仏教徒(?)の日本人にはハンディで、正確な採点が難しい。『大統領の陰謀』らしく、ペンの強さはやはり心地よい。86/100 | [投票] | |
| リンカーン(2012/米) | アメリカ人向け。95/100 [review] | [投票] | |
| コンテイジョン(2011/米) | この冷たい感覚が恐怖を倍増させる。盛り上がりも無く、淡々と進む構成は好きなのだが、人間性をもっと掘り下げられなかったものか。84/100 | [投票] |