| ★3 | 登場人物を個別に見てみると、それぞれが良い味を出しているのだが、一つの作品として見るとバラバラで、求心力を全く持たない映画になってしまっている。脚本の拙さだろうと思う。
[review] (トシ) | [投票(2)] |
| ★3 | 主人公のハッキリしない気持ちが演出に伝染したわけでもないだろうが、クライマックスの裁判までもたもたの展開。いい加減にせーよー、と言いたくなったのは私だけだろうか。きびきびした演出だったら、この題材、佳作になったろうに。
[review] (セント) | [投票(6)] |
| ★3 | 大物俳優を起用した割には平凡な作品になっている。 (RED DANCER) | [投票(2)] |
| ★3 | ジェイク・ギレンホールの暖かみのあるキャラが、優柔不断だが誠実な主人公にマッチしていた。脚本の踏み込みが甘いので、せっかくの豪華キャストを生かしきれていない。 [review] (緑雨) | [投票(4)] |
| ★2 | おそらくこの映画の監督は、ダイアナを見せずにダイアナの姿を描きたかったのだろうが、ろくにダイアナのことを描かず、終盤の展開に持っていっても、そこに説得力生まれないと思う。 [review] (わっこ) | [投票(2)] |