「チャップリン」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| 尼僧ヨアンナ(1961/ポーランド) |
| ヨアンナのあのぞっとするような美しさに、これは誰?と思ったら、監督の奥様でしたか。夫婦でこんな映画が撮れるなんて尊敬してしまう。 [review] (tomcot) | [投票(1)] | |
| 何故に神父は尼僧たちと共に堕ちて行かねばならないのか。その反道徳性・反社会性をストレートに見せるのではなく強固に難解なスタイルでもって回ったもどかしさがある。更に残念なことにそのスタイルにも一貫性がない。欠けているのは敗者の行事であり美学。 (けにろん) | [投票] | |
| 実話を下敷きにしただけあり、本当に怖かった。私はキリスト教徒なので、悪魔は本当に怖いんです。でも、実話ではすべての元凶である告解神父の役割が今ひとつ希薄でした。 (りかちゅ) | [投票] |