| ★5 | 裏『リトルダンサー』というか、『リトルダンサー』がポジティブな『ケス』なんだよね。『ケス』からウン十年、イギリスがそこまで変わったって事か、、。 [review] (天河屋) | [投票(2)] |
| ★3 | 顔は渋くても心は少年そのもの。 (ドド) | [投票] |
| ★4 | この映画、30年以上も前の映画なんだ。全然感じないね。すごくリアルで、新鮮だ。この少年がちょっと年を経たのが「シックスティーン」なんだ。やはり年月をたってても、テーマは同じだ。
[review] (セント) | [投票] |
| ★4 | 少年キャスパーの学校での姿と『ケス』と接している姿との対比が際だっていていい感じ。飾らずに描かれた当時のイギリスの炭坑町がリアリティたっぷりで、印象深い。大人げない兄は最低な奴だ。 (RED DANCER) | [投票] |
| ★3 | 学校といい,酒場といい,イギリスの本当の空気が伝わってくる。物語というよりドキュメントにすらなっているが,日本人にも同じ空気を撮れる監督はいないものか。 (死ぬまでシネマ) | [投票] |
| ★4 | ローチの原点かな。絶望的な生活感。逃げ場のない閉塞感と陰鬱さ。後の作品ではもっと執拗な描写があるが、ここではまだあっさりというか他作品に比べ、よりクールでドライ。リアルの極み。 [review] (埴猪口) | [投票(1)] |