| ★4 | 大人だって恋したい! [review] (ペペロンチーノ) | [投票(4)] |
| ★4 | 何て楽しい日々のヴァリエーション。 [review] (くたー) | [投票(11)] |
| ★5 | パリの屋根にジャンヌ・バリバールの頭が覗いた瞬間、映画の魔法に気が付いた。リベットよ、ありがとう。 (天河屋) | [投票(3)] |
| ★5 | ♪時はふたりをさきしかば また償いにかえりきて かなしき傷の思い出に
美し涙をわかしめぬ [review] (tredair) | [投票(5)] |
| ★4 | 大人なのに映画のフランス人は子供っぽくて自由だ。恋愛も粋でしゃれてる。音楽さえ全くないのに、2時間半、うっとり見ている自分。ああ、そうだ、恋は常にしているものなのだ。人間の潤い、そんなこと忘れていたよなあ。 (セント) | [投票(2)] |
| ★5 | 非日常なギミックを排し恋を描いてベッドシーンどころかキスシーンもロクに無いのに男と女が交わす愛し愛される視線と表情の至福感。一方で6人の男女を思うがままに組み合わせて展開する作劇のダイナミズム。ボニツェールら脚本チームとの共闘の頂点。 (けにろん) | [投票] |
| ★3 | ストーリー自体はごく普通のコメディ恋愛映画だか、2時間半という上映時間は映画の中身のわりには、ちょっと長すぎる印象。 (わっこ) | [投票] |