コメンテータ
ランキング
HELP

USIUさんのコメント: 投票数順

★3Shall we ダンス?(1995/日)うちのオカンも絶賛してたが、俺としてはまあまあだとの印象。映画のターゲットが中年以上だから、それほどでもなあと思える映画。[投票]
★4ターミネーター(1984/米)大阪のUSJにあるターミネーターもかなりお勧めです。一応、T2以降の出来事を15分くらいで見せてもらえます。かなりしっかりしたつくりであり、大阪やUSJに行くのであればはずさないでください。 [投票]
★2フィフス・エレメント(1997/米=仏)『グラン・ブルー』、『ニキータ』、『レオン』と来てこれは無いだろう。 なんぼアメリカで売れたいからと言っても、べッソンがわざわざ撮る映画じゃない。[投票]
★3王立宇宙軍 オネアミスの翼(1987/日)昔々に見たのですが、映像は良くできてるのですが、見終わったあと「それで、なに」とか、もうちょっと爽快感がほしいなあとは欲張りですかね。[投票]
★3フェア・ゲーム(1995/米)題名どうりフェアな映画です。 見所はハリウッドにありがちのアクションとシンディ・クロフォードぐらいですか。まあ、見終わった後はそこそこすっきりします。[投票]
★4タップス(1981/米)現実にはありえないのだろうが、非常に私には楽しめた。まあ、本当にこんな展開はありえないとおもいながらですが。今のスターがやたら出てくるのも面白い。[投票]
★1パール・ハーバー(2001/米)こんな映画に何十億も儲けさすなよ、日本人。日本版では日本で問題になるところをカットしてもいるらしいし。ベン・アフレック、なぜこんなものに出てくる、金かやっぱり金か。 『グット・ウイル・ハンティング』の志はどうした![投票]
★4PNDC エル・パトレイロ(1991/日=米=メキシコ)深夜のテレビで見たが、現地の状況を知っている私(滞在経験あり)は、これはかなりメキシコの現実を示したものだということです。警察は本当に腐敗しているし、マフィアはいるしでどうしようもない。かなり共感できる監督です。l[投票]
★4トレインスポッティング(1996/英)スコットランド人の悲哀がよくでている。自分達の言葉は失われ、自らのアディンティを昔のスコットランド代表チーム(スコットランドは未だにW杯で決勝トーナメントに進んだことがない)の活躍ビデオを見て癒す。スコットランド訛りの英語が強烈。 [review][投票]
★3ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ(1999/独=米=仏=キューバ)音楽素人のせいか、なぜ彼らの演奏が凄いのか、イマイチわからなかった。老人たちが歳のわりには、ピアノもうまく、声もよく出ていると思ったが、いかんせん彼らの凄さが私には伝わらなかった。 [review][投票]
★5チャップリンの 独裁者(1940/米)映画と現実が入れ替わる瞬間にゾクゾクする。 [review][投票]
★2ロード・オブ・ザ・リング(2001/米=ニュージーランド)こんだけ前振りが長くて中途半端な映画もめずらしい。やたらと見ている者に予備知識を要求されるのもかなわない。まあ、三部作とのことで、三本みてからの評価になるのかもしれませんが、今のところこんな点でしょう。[投票]
★2ゴースト ニューヨークの幻(1990/米)ウーピー・ゴールドバーグについて [review][投票]
★5フィールド・オブ・ドリームス(1989/米)全く文句のつけようのない映画である。テンポ、せりふ、役者達。野球がこんな魅力的なスポーツだったのかと思わされる。ケビン・コスナーの最高傑作ではないだろうか。  [投票]
★3タイタニック(1997/米)この映画をシラフで見に行こうと彼女を誘い、「よかったねと」と見終わって言い合い、恥ずかしげもなく船首でのあのシーンをやれな、おねえちゃんにもてまへんで、自分ら。[投票]
★4七人の侍(1954/日)ほめるところは他の方にまかして、気になった点を [review][投票]
★3セブン(1995/米)映像が暗すぎるし、見ていてしんどい。さらに・・・ [review][投票]
★1素顔のままで(1996/米)まさにキル・ザ・タイムの見本のような陳腐な映画。脚本も安いし、なぜこれが映画化されるのだろう。デミの声は最悪だし、脱ぎまくるところだけだろ、見所は。[投票]
★4幻魔大戦(1983/日)特にサントラが素晴らしいし、セリフも内容も良かった。原作のわけのわからなさに比べればよっぽど評価できる。 大友克洋さん、そろそろ「童夢」の映画化してくれないかな。[投票]
★4シックス・センス(1999/米)ようできた映画やなあ。私は最後まで見ないとオチがわからなかった。[投票]