「チャップリン」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米) |
| 自分探しとエンターテインメントの融合の最適解。 [review] (甘崎庵) | [投票] | |
| 本作も楽曲の魅力。フレディ・マーキュリーのヴォーカルには魂が揺さぶられる。加えて、役者陣が実に特徴をつかんでいる。 [review] (G31) | [投票(1)] | |
| 誰にでも思い入れのあるひとというのがある。(まったくの余談ですが、私もスローイングミュージズ大好きです) [review] (tredair) | [投票(8)] | |
| 傲慢、身勝手、堕落、ドラッグ 大っ嫌い。それをふまえても、クイーンファミリーは好き。 (らーふる当番) | [投票] | |
| ライトファスビンダーなゲイカルチャーを横軸に据え描かれたバンドの盛衰は底浅感も拭い難く孤独要因も甘ちゃんで勝手にしやがれとも思うが、それでも楽曲に対する絶対的信奉が映画の強度を増幅。佳境ライブエイドの徹底は半端なくあざとさの欠片もない。 (けにろん) | [投票(8)] |