| ★4 | (仮コメント)2000.2.9/前よりもちょっとは背景理解できるようになったからか、人物関係掴み易かった。あ、宋慶齢の家行ってきたYO!2001.8.18 (ハイズ) | [投票] |
| ★3 | 長編大河ものではあるが、クライマックスのもって行き方があれでは感動がイマイチというか。 [review] (SUM) | [投票] |
| ★3 | 激動期の歴史ドラマの面白さとは、自らが時代を先導したり謳歌しているように見えながら何時しか時代の渦に巻き込まれていくという人間の非力さとの葛藤にあるのであって、時間の重さと同じ比重で人間そのものを描かなければ、ただの思い出話になってしまう。 (ぽんしゅう) | [投票] |
| ★3 | ラストが近づくにつれてつまらなくなるのは辛く、題材がよいだけに残念。また、ところどころ謎な演出(なんであの歌をうたっているのか、など)があり、そこも釈然としない。もっと長くしてもいいから、より丹念にそれぞれの人生を追ってもらいたかった。 (tredair) | [投票] |
| ★3 | 本人達はただ時代を生きぬく為、ただその人生は時代を創っていた。 (カノリ) | [投票] |
| ★3 | サクサクでサラサラでペラペラ。「一人は富を、一人は権力を、一人は国を」って、あなたならどれを愛します? 私は [review] (mal) | [投票(3)] |