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「ジャッキー・チェン」(システム既定POV)の映画ファンのコメント

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ベスト・キッド(1984/米)************

★2出番の少ないコブラ道場のヤンキー師範に惹かれちまった。だってかっこいいんだもん。 (d999)[投票]
★3あの、へんな蹴り。よくまねしたもんだ。 (kazya-f)[投票(1)]
★3青春映画としてはR・マッチオはまあ適役かもしれませんが、アクション(もある)映画としてはかなり中途半端な人選。そのせいで結構微妙な仕上がり。でもあの爽やかさがこの時代にはうけたんでしょうね。E・シューの健康的な水着が眩しい(エロ親父)。 (takamari)[投票]
★4そりゃあ食いつきますよ。胡散臭いほど輝いて見えるものもあるんです。 [review] (アブサン)[投票]
★4中学生の頃、家族とテレビで観た。親父が「よし、じゃぁ明日俺の車にワックス塗るか?」と言った。俺はこんな親にだけはなるまいと思った。 (peacefullife)[投票(3)]
★4子供時分にこの作品を見た時、[E=mc^2]は分からなくても[(ワックス)×(ワックス拭く)=喧嘩∞段]は理解できた。が、今見ると作品から仄かに滲み出てくる加齢臭に耐えられなくなった。…けど、この[ジャッキー・チェン+ユアン・シァオ・ティエン]をリスペクトした展開は永遠に好き。 [review] (ジャイアント白田)[投票]
★2スキだらけ・・・。間違っても、ブルース・リージャッキー・チェンの映画と比べてはいけない。俳優が武道を極めていないから、アクションに真実味が無い。おそらく製作者サイドは、本質的には、空手というものを全く理解していなかったのだろう。 (Pino☆)[投票]
★3十数年前、アメリカにホーム・ステイに行った時、この話題で盛り上がりました…(以降、思い出話がメインです) [review] (甘崎庵)[投票(3)]
★2おれも掃除はじめよーかな。 (ヒコ一キグモ)[投票]
★4右、円、左、円、右、円、左、円・・・ [review] (kiona)[投票(4)]
★3今回再見してラルフ=マッチオに謝罪しなければならないと知りました。私は最後の「鶴の型」のスタントは吹き替えだと信じていたのです。今回ちゃんと彼自身がやっている事を確認しました。☆3.7点。 (死ぬまでシネマ)[投票]
★3宮城って友達がいて、思わず笑ってしまった・・モリタさん、結構、好きだなぁ・・ (ガンダルフ)[投票]
★4何もしないよりましかもしれないと思う作品 (どらら2000)[投票(1)]
★2これがヒットしなければラルフ・マッチオの役者人生は違ったものになっただろうなぁ・・・・そうでもないか (tacsas)[投票]
★4・・・うーん、まぁ、リアルタイムにこの映画で青春を過ごしたものとしては、やっぱあのシーンだけでかなり甘い点数をつけてしまいました。「塗る、取る」ってねぇ・・・。 (ごう)[投票]
★2あれっ?ジャッキーチェンが出ていない… (billy-ze-kick)[投票]
★3空手を知らない人が見るとそれなりに面白いだろうが空手経験者が見ると果てしなく馬鹿らしい。空手ファンが見ると後悔すると思う映画。『ロッキー』のジョン・G・アビルドセン監督だからシリアスな人間ドラマなのだが残念ながら空回り。 (HILO)[投票]
★3これがテレビ放送された次の日は、クラス中の男子がワックスがけとペンキ塗の特訓していました。その日だけだけど。 (地球発)[投票(1)]