| ジャン・リュック.. | チャップリン | 小津安二郎 | ヒッチコック | ジャッキー・チェ.. |
スタンドアップ (2005/米)
North Country
[Drama]
| 製作総指揮 | ヘレン・バック・バートレット / ダグ・クレイボーン |
| 製作 | ニック・ウェクスラー / ジェフ・スコール / ナナ・グリーンウォルド |
| 監督 | ニキ・カーロ |
| 脚本 | マイケル・サイツマン |
| 原作 | クララ・ビンガム / ローラ・リーディー・ガンスラー |
| 撮影 | クリス・メンジズ |
| 美術 | リチャード・フーヴァー |
| 音楽 | グスターボ・サンタオラヤ |
| 衣装 | シンディ・エヴァンス |
| 特撮 | エリック・ダースト |
| 出演 | シャーリーズ・セロン / フランシス・マクドーマンド / ショーン・ビーン / リチャード・ジェンキンズ / ジェレミー・レナー / ミシェル・モナハン / エル・ピーターソン / トーマス・カーティス / ウディ・ハレルソン / シシー・スペイセク / ラスティ・シュワイマー / ジリアン・アルメナント / リンダ・エモンド / アンバー・ハード / コール・ウィリアムズ / ザンダー・バークレイ |
| あらすじ | 1989年、ジョージーシャーリーズ・セロンは夫の暴力に耐えかねて、父親の違う二人の子ども、息子と幼い娘を連れて、故郷の北ミネソタの町に帰ってきた。そこで旧友のグローリーフランシス・マクドーマンドに誘われて、子ども二人を養えるだけの高収入が得られる鉱山で働くことにした。1975年に初めて鉱山に女性労働者が誕生したが、当時でも鉱山労働者の男女比は30対1。鉱山は「男の職場」であり、鉱山の女性労働者たちは男の仕事を奪うものとして、そこで言葉に言い表せぬほど凄まじい<性的迫害>にさらされた。 [more] (シーチキン) | [投票] |
| うちの職場でも女は強いです。草食男子が増えると、職場も平和になりますよ。91/100 (たろ) | [投票] | |
| 感動した! [review] (ネココ) | [投票] | |
| 「黙ってないでそこで反撃しなきゃ!」と拳を握りしめてしまうこと多々。 [review] (かるめら) | [投票(2)] | |
| シャーリーズ・セロンは、綺麗な顔を汚して、そして演技で勝負している。いつも本当にいい映画に出るなぁと思う。彼女の演技に、何度も胸が詰まりそうだった。 (never been better) | [投票(1)] | |
| そんなに古い話ではないアメリカでのセクハラ問題劇。その内容にはこれが事実だとしたらあまりのひどさに驚いてしまうが、アメリカとは僕らが思っているほど自由が何でもあふれている国ではないことが分かってくる。 [review] (セント) | [投票(1)] | |
| ジェンダー問題に関して考え直させる。嫌でも嫌と言えない、そうされても仕方ない、我慢するしかない、味方もいない状況で立ち向かった彼女の勇気、力強さが生んだ世界を変える大きな一歩。 [review] (deenity) | [投票] | |
| セクハラも人種差別の一種。結局人間は、自分を守るために他を見下さなければならない情けない存在。だけど勇気を出してスタンドアップ! (NAO) | [投票] | |
| 率直なところ、現実にあったであろう、筆舌に尽くしがたい苦労、葛藤、そして感動というものを描ききれていないのではないか。そういうものを、映画を見るものに伝えるだけの力が全然ない。 [review] (シーチキン) | [投票(5)] | |
| 生活や養っていかなくてはいけない子どもを人質にされ、立ち上がれない部分にはもどかしいけれども気持ちはわかる。勇ましさは素敵だった。ただ。。 [review] (あちこ) | [投票(1)] | |
| 男の信頼を得て組合長も務めていたグローリーフランシス・マクドーマンドと、嫌がらせを受けたジョージーシャーリーズ・セロンの違いは何だったのか。 [review] (jollyjoker) | [投票] | |
| 鉱山町のどんより荒んだ空気が画面に立ち現れているし、ハラスメントの在り様にリアリティを持たせることにも成功している。シャーリーズ・セロンも感情が伝わる熱演で感心する。 [review] (緑雨) | [投票] | |
| 3.5。主人公の過去のエピソードが裁判でも焦点になるわけだが・・・ [review] (ちわわ) | [投票] | |
| 仮設トイレの“棒たおし”には笑った。え、笑いどころじゃないの? (黒魔羅) | [投票] | |
| わたくし、シャーリーズ=セロンとスカーレット=ヨハンソンを長いこと混同していた事をここに告白したいと思います。… 多分これからも間違えると思う。☆3.7点。 [review] (死ぬまでシネマ) | [投票] | |
| 嗚呼!ウイークエンダー(再現フィルム)のテーマソングが聞こえる…。新聞によりますとぉ〜 [review] (billy-ze-kick) | [投票] | |
| 主人公であるシャーリズ・セロンは被害者なんですよと観客を強要するかのような演出にうんざり。被害者のは分かっているけども、一方的なサイドのみに視点をあてて演出すると時には危険である。フランシス・マクドーマンドに+1点。 [review] (牛乳瓶) | [投票] | |
| 男として見たくない映画。否定したい部分もあるが言っちゃいけない気がする映画。苦手。 (らーふる当番) | [投票] | |
| フランシス・マクドーマンドはこの役にはどうも役不足。トニ・コレット辺りで見たかった。 (Madoka) | [投票] |
Ratings
| 3人 | ||
| 19人 | ||
| 20人 | ||
| 4人 | ||
| 0人 | ||
| 計 | 46人 | 平均 (* = 1) |
POV
| 読んでから見るか、見てから読むか。 (シーチキン) | [投票(14)] | 女優の美しさに惹かれた映画 (愛の種) | [投票(1)] |
Links
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