| ★5 | 最近オースティンなんとかという「おバカ映画」が話題だが、これぞおバカの原点。この映画を「感じる映画版」で観たい・・・それは、やめとく。 [review] (プロキオン14) | [投票(3)] |
| ★5 | 俺的には、ジョン・ランディス放浪がこの映画から始まった (ふりてん) | [投票] |
| ★4 | 「ジェリー・ブラッカイマー製作!」の文字を見るたび何故か「サミュエル・L・ブロンコヴィッツ」の名が脳裏に浮かぶ。 (ハシヤ) | [投票(4)] |
| ★4 | アホらしくて楽しい映画です。パロディが多かったようだが、元ネタが分からなくても十分面白かった。オリジナルを知ってればもっと楽しかったのだろうけど、オリジナルを知らなければ楽しめないような出来損ないパロディではない。 (ハム) | [投票(1)] |
| ★4 | 「死者と暮らす家族の会」だったっけ?今までで一番笑った。 [review] (ざいあす) | [投票(1)] |
| ★4 | 70km離れた街までわざわざ観に行った。「危険を求める男」が一番好きなネタ。あのあと彼は生きていたのだろうか?ブルースリーの映画のパロディ長すぎ。オチがまたくだらなくてイイ。 (サイモン64) | [投票] |
| ★4 | ドリフもひょうきん族もこれを抜きには語れないのだろうなと思ったが、笑えるネタがたくさんつまっていようとも、80分でも十分長くてたるい。。。 (SUM) | [投票] |
| ★4 | アルバトロスがリバイバルしてくれなかったら一生観なかったかも。参りました。さすが『下落合焼き鳥ムービー』の元ネタ。関係ないが「イカレの鉄拳」の主人公はつんくに似てる。 (STF) | [投票] |
| ★4 | タイトル以上に凄いのは中身。ド肝を抜かれる。近年には無い過激な描写に・・深い意味はナイ(笑)日本のコント番組のような展開には逆に好感を受ける。かな〜り脂っこく異臭を放っているのでご鑑賞にはくれぐれもご注意を。 [review] (ナッシュ13) | [投票] |
| ★3 | あまりにもバカでチープなジョン・ランディス入門篇だが、「ビッグ・ジム・スレイド」の登場シーンあたりにはコメディ作家としての彼の天才的なセンスを感じずにはいられない。バカには勝てないとはまさにこのことだ。 (ナム太郎) | [投票] |
| ★3 | 一生やってろ (これで最後) | [投票] |
| ★3 | 酸化亜鉛のワイヤーが消え去る瞬間に注目。 (黒魔羅) | [投票] |
| ★3 | タイトルに乾杯。 (stereotype) | [投票] |
| ★2 | セックスやブラックなネタでは少し笑えるが、ドタバタギャグがことごとくつまらない。ということは、脚本はそこそこ面白けど演出がへただということでしょう。・・・金まで払って劇場まで笑いに行って、腹を立てながら帰るほど悲しいことはない。 (ぽんしゅう) | [投票(1)] |
| ★2 | リアルタイムで観た時はめっちゃ面白かったが、最近観直したらさすがに賞味期限切れでサッパリ面白くなかった。 (カレルレン) | [投票] |
| ★2 | ぱち燃えよドラゴンはつまらんのに無駄に長い。感じる映画と酸化亜鉛は笑った (TOMIMORI) | [投票] |
| ★2 | デトロイトってそんなに酷いところなのか? (IN4MATION) | [投票] |
| ★1 | 露骨に下品。 [review] (tora) | [投票] |