chokoboさんのコメント: 更新順
| おしゃれ泥棒(1966/米) | ワイラーらしさのない映画ですが、この世界は好き。 | [投票] | |
| 第2章(1979/米) | 話しは面白いけど、だら〜んとした映画だったような。 | [投票] | |
| グッバイガール(1977/米) | ニール・サイモンの脚本とマーシャ・メイスンのおかげでリチャード・ドレイファスがアカデミー賞を受賞できたのだ。 | [投票(1)] | |
| ファニー・レディ(1975/米) | ストライザンドってどうも好きになれない。脇役が良いから成り立っている。ハーバード・ロスは何も考えていない。 | [投票] | |
| ボギー!俺も男だ(1972/米) | この頃のウディ・アレンを誤解していた。でも映画そのものはハーバート・ロスのものだ。 | [投票] | |
| 摩天楼〈ニューヨーク〉はバラ色に(1987/米) | アメリカの社会って、多少の嘘は大成功してしまえば認められるのかなあ。それはともかく映画はとても面白く見させて頂きました。 | [投票] | |
| バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3(1990/米) | 最後だから許そう。西部劇の復活を告げる面白さ。ロマンスはいまいち。 | [投票] | |
| フォレスト・ガンプ 一期一会(1994/米) | トム・ハンクスのアカデミー賞はともかく、ロバート・ゼメキスらしさの頂点という意味で評価したい。 | [投票] | |
| 八つ墓村(1977/日) | 渥美清さんの金田一耕助も悪くない。当時石坂浩二の十八番だったんだけどね。 | [投票] | |
| 疑惑(1982/日) | 女同士の凄まじさよ。ワインをぶっかけるシーンの緊張感がいいですね。 | [投票(2)] | |
| ゼロの焦点(1961/日) | その後テレビドラマなどで再三再四リメイクされているが、この映画に原点を認めることができます。 [review] | [投票] | |
| 越後つついし親不知(1964/日) | もっと今井正作品も評価されて良いと思うんですが、逆に考えると、古き悪しき日本映画を背負ってしまっている人とも言える。この作品もちょうどヌーベルヴァーグの波が押し寄せてくる頃ですもんね。 | [投票(1)] | |
| また逢う日まで(1950/日) | このサイトの幅広い年齢層でも、なかなか接することができない映画ですね。ガラス越しのキスシーンは当時の日本人が痺れまくったそうですよ。 | [投票] | |
| アビス(1989/米) | 水に扱いが見事。SFとかCGという価値観で見てはいけない。 | [投票] | |
| ボディガード(1992/米) | こういうクサイ芝居はケビン・コスナーに合わないよ。 | [投票] | |
| ダンス・ウィズ・ウルブズ(1990/米) | ハリウッド映画はやりのチャカチャカした展開より、こういうゆったりしたリズムの映画も悪くない。大好き。 | [投票] | |
| JFK(1991/米) | じっくり見る映画なのだが、いかにも長くつらい。しかし、オリバー・ストーンの一貫した姿勢は評価できる。 [review] | [投票(1)] | |
| ロスト・ワールド ジュラシックパーク(1997/米) | スピルバーグらしい斬新さも、ストーリーテリングの面白さも何もないCG映画。これだけ金がかかっているのに、印象が全くない。 | [投票] | |
| 13日の金曜日(1980/米) | 丹下左膳さんがおっしゃるように、ジェイソンという響きに惹かれます。 | [投票] | |
| CAT’S EYE キャッツ・アイ(1997/日) | 別の話として作れば良かったんじゃない? | [投票(1)] |

