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ペンクロフさんのコメント: 投票数順

★3渇水(2022/日)やっぱりダム占拠して国家と闘うべきだったんじゃないですかね。 [review][投票(1)]
★3ライド・オン(2023/中国)ジャッキー出てる、ユー・ロングァン出てる、ウー・ジン出てる、スタンリー・トン監督が自分の役で出てる。よかったところは以上。 [review][投票(1)]
★2関心領域(2023/米=英=ポーランド)グンターを弱く小さくしたようなやつがヘス役で、度を越した無能にしか見えない(グンターはWWEで活躍するプロレスラーで、極めて有能です)。 [review][投票(1)]
★2恋するプリテンダー(2023/米)リアリティ』の主演女優の振り幅が気になってウッカリ観てしまった。いやーチャラいな。 [review][投票(1)]
★4詩季織々(2018/日=中国)数多の新海誠フォロワーの中でも飛び抜けた出来映え。なんせコミックス・ウェーブ・フィルム制作である。 [review][投票(1)]
★5宇宙探索編集部(2021/中国)穴の空いた胸には、ロマンのかけらがほしいのである [review][投票(1)]
★4ヤジと民主主義 劇場拡大版(2023/日)もーおファッキンジャパンに腹立って腹立ってケツが2つに割れた [review][投票(1)]
★3コンクリート・ユートピア(2023/韓国)物語の寓話性と細部のリアリズムが入り乱れて奇妙な味わい。 [review][投票(1)]
★3鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎(2023/日)丁寧な出来の佳作。横溝映画の引用が露骨すぎて鼻白むが、お子様は知らないからいいのか。編集が妙に忙しく、話がどんどん進むのは今どきの作りだなあ。 [review][投票(1)]
★3キャッシュトラック(2021/米=英)登場する「悪党」たちの倫理観それぞれにおかしみがあって楽しい。 [review][投票(1)]
★4チェンジリング(1980/カナダ)これは傑作。屋敷の怪異がメチャクチャ怖いんだけど、主人公ジョージ・C・スコットが全然ビビらずにガンガン首を突っ込んでゆくのが凄い。さすが『パットン大戦車軍団』。 [review][投票(1)]
★3国葬の日(2023/日)このくだらない1日が、この国の断面である。本当に絶望させてくれて、気が遠くなる。どこかよその話ならよかったのに、今ここの話である。[投票(1)]
★2PERFECT BLUE(1997/日)今敏を出会い頭で嫌いになった作品 [review][投票(1)]
★4首(1968/日)「狂気」「キチガイ」との評の多さに首を傾げる。どこが。なんかそういうの流行ってたのかな。 [review][投票(1)]
★3Monja(2006/日)大仁田の 私的な世界が チョチョシビリ [review][投票(1)]
★2クー!キン・ザ・ザ(2013/露)オリジナルを100とすると13くらいの映画。なぜリメイクしたのか、なぜアニメなのか、監督の意図が知りたい。故人だけど。[投票(1)]
★2アリスとテレスのまぼろし工場(2023/日)園部さんかわいそう [review][投票(1)]
★4戦慄怪奇ワールド コワすぎ!(2023/日)判っちゃいるけど衝撃作。特にエンディングは特大の衝撃だった。 [review][投票(1)]
★3先生!口裂け女です!(2023/日)観てる間はド寒くてなんじゃこりゃーと思ったけど、金のない若者がガッツで頑張ってて翌日には好印象しか残らなかった。 [review][投票(1)]
★5ゲンと不動明王(1961/日)最良の「児童映画」のひとつだろう。男衆はだいたいいつものメンツながら、ゲンの妹いずみ(坂部尚子)や焼酎屋の娘(浜美枝)の輝きが素晴らしい。 [review][投票(1)]