ウォード・ボンドの映画ファンのコメント
| くたーのコメント |
| 三人の名付親(1948/米) | 暁の星のいと美しきかな [review] | [投票(6)] | |
| 大砂塵(1954/米) | 階上、ピアノステージ・・・・男どもは舞台上の彼女を見上げる。脇が印象的な演技を披露したところで、所詮クロフォードとは立ち位置が違う、と思わせる視線の関係。 [review] | [投票(2)] | |
| 若き日のリンカン(1939/米) | この映画の主題。リンカーンは弁護士の器ではなかったということ。 [review] | [投票] | |
| 赤ちゃん教育(1938/米) | グラントがつまずく。負けじとヘプバーンも転びまくり。転んだ弾みで話の軸もどんどんズレていく。後ろを振り返る余裕なんかないです、コレは。 [review] | [投票(8)] |