ウォード・ボンドの映画ファンのコメント
| 黒魔羅のコメント |
| 三人の名付親(1948/米) | 保安官とならず者3人が一緒にコーヒーを飲む最初の5分間で話にグイグイ引き込まれる。すべてのフレームが完成された絵画のように美しい映像の逸品。 | [投票(4)] | |
| 大砂塵(1954/米) | 「仲間を売れば自由にしてやる」とターキーに詰め寄る町の人々。エリア・カザン大噴火。 | [投票] | |
| 素晴らしき哉、人生!(1946/米) | 個人的には、“ポッターズビル”の方が楽しそうに思えるのですけど…。すみませんネオン街好きなもので。 | [投票(5)] | |
| 荒野の決闘(1946/米) | せつない西部劇。もうたまらない。 | [投票(1)] | |
| 長い灰色の線(1954/米) | 野卑と高潔をあわせ持つタイロン・パワーはまさに適役。枯淡のナショナリズムはいかにもアメリカ人の好きそうな美談だな。 | [投票(1)] | |
| 幌馬車(1950/米) | ストーリーがほとんどないというのがすごい。「ワゴーンズ、ウェスト!」という絶叫がそのまま歌になっちゃったり、ヘンだ。 | [投票] | |
| マルタの鷹(1941/米) | ハンフリー・ボガートが最後に見せる男気。さすがです。 | [投票(1)] | |
| ミスタア・ロバーツ(1955/米) | 最後の船長の表情が救いになっている。 | [投票] | |
| 赤ちゃん教育(1938/米) | このスピード感は得がたい。観客もアリス(婚約者)も置き去り。 | [投票] | |
| アパッチ砦(1948/米) | チンポみたいな岩が気になって仕方ない。日本だったらしめ縄を巻いてそうな。 | [投票] | |
| リオ・ブラボー(1959/米) | ああ胸躍る西部劇。おまけにアンジー・ディキンソンの美脚。 | [投票] | |
| オクラホマ・キッド(1939/米) | 無慈悲な看板。73マイルて。 | [投票] | |
| 捜索者(1956/米) | マーチンとチャーリーの礼儀正しいケンカ、今時の子供たちに見せてやりたい。 | [投票(1)] | |
| ビッグ・トレイル(1930/米) | 画面の奥まできっちり隊列が続く。その奥行きに圧倒されます。とりわけ絶壁とか。 | [投票] | |
| 暗黒街の弾痕(1937/米) | 英語ダメなぼくですが、「所長のウォーデンだ」という字幕はちょっと気になりました。 | [投票] | |
| ヨーク軍曹(1941/米) | 怒りに駆られて暴れただけだろ。でもホロホロホロホロ…ってけっこう冷静だったのかもね。 | [投票(1)] | |
| 果てなき船路(1940/米) | フォード一家を乗せて船は行く。でもビクター・マクラグレンは陸に置き去りってか。 | [投票] | |
| 静かなる男(1952/米) | リングドクターくわえ煙草だもん。そりゃ死ぬって。 | [投票(1)] | |
| ホンドー(1953/米) | バルレベーナ。それだけかよ。 | [投票] |