| ★4 | 長年映画を見ていると、こういう映画を楽しむこともできるのですね。限りなく5点に近い映画です。 (chokobo) | [投票] |
| ★4 | ここまで最初から最後まで徹頭徹尾一人の役者のために物語を合わせている作品が他にあるだろうか。「引退」と言っても数年後にひょっこりゲスト出演したりといったことは多いが、この作品には本当に最後を悟ったジョン・ウェインの魂が焼き付けられている。 (タモリ) | [投票] |
| ★3 | 西部劇における記念“碑”的作品。 [review] (甘崎庵) | [投票] |
| ★3 | これまでのジョン・ウェインのイメージと違いすぎて,確かに哀しい。 (ワトニイ) | [投票(2)] |
| ★4 | 撮影され、存在するということ自体が奇跡としか云いようがない映画。最後の西部劇か、西部劇の最期か。あるいは、ありえたかもしれない『リバティ・バランスを射った男』の「その後」か。 [review] (3819695) | [投票(1)] |
| ★4 | 幸福な映画。確かにそうなのだろう。しかしジョン・ウェインの出演歴を締めくくるラストカットは、顔を隠されて酒場の床に転がる死体だ。ある意味非情な映画でもある。 (赤い戦車) | [投票] |
| ★5 | 告白します。彼の死をニュースで聞いた後、予告編で泣きました。 (cinecine団) | [投票(1)] |