「ヒッチコック」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| 舞踏会の手帖(1937/仏) |
| 一見リリカルな映像表現も、中身が軽いとただのキザにしか見えない、というのが正直なトコロ。 [review] (くたー) | [投票(1)] | |
| この映画でフランソワーズ・ロゼーを知る。美しい狂気。 (ジェリー) | [投票] | |
| 舞踏会にデビューしたときの手帳を手繰って人を尋ねて行くという発想自体に寂しさがある。全体が寂しいのも仕方ない。 (丹下左膳) | [投票(2)] | |
| 時代もそうだが、舞踏会の手帖って言われても臨場感に欠けます。でもデュビビエにとっては最盛期の作品で、この後の望郷へもつながる演出をかいま見ることはできました。 (chokobo) | [投票] | |
| 正直、主人公がイヤな女なんだよね。 (cinecine団) | [投票] | |
| いきなり(でもないが)フランソワーズ・ロゼーである。そしてルイ・ジューベである。さらに、アリ・ボールであり、レイミュである。さながら仏蘭西映画名優博覧会−−そういった映画なのである。 (犬) | [投票(1)] | |
| 女って、寂しくなると昔の男に電話掛けるものなんだよ。 (りかちゅ) | [投票] |