「チャップリン」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| 少年時代(1990/日) |
| 「巨匠」への色気見え見えの篠田のカメラはいやらしく迷走する。 (ヤマカン) | [投票] | |
| 同じ事が中学時代にあり、見ていてとても「痛い」作品でした。 (甘崎庵) | [投票] | |
| 私もあの頃、傍観者だった。「大原君」はリアルな存在である。思い出すと胸が痛む。 (ボヤッキイ) | [投票(1)] | |
| 感動はできても、共感はできない「少年時代」。 (ぼり) | [投票] | |
| 一つの時代・世代・空間を井上陽水の歌が上手く真空パックにしていると思う。 (はしぼそがらす) | [投票(1)] | |
| 陽水の歌に隠れた感はあるが、よく出来た映画だと思う。大人の思惑を離れたところで展開される、子どもたちの独特の世界。時に残酷で、時にやさしい。そして過ぎ去れば、どうしても振り返ってしまう時が必ずくる。 (シーチキン) | [投票(5)] | |
| 題材はあまりにありふれていて、工夫次第では良い作品にできるはずだがこの作品は全くひねりがない。 (ビビビ) | [投票] | |
| おとなが頭の中で考えた“少年時代”。それを人は想い出と呼ぶのでしょうが、どこか薄っぺらい感じはいなめない。 (ぽんしゅう) | [投票(1)] | |
| 子供の社会学。 (地球発) | [投票] |