「ヒッチコック」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| ヴァンパイア・最期の聖戦(1998/米) |
| 前作『エスケープ・フロム・LA』でCGを多用したためか極力シンプルなホラー路線に回帰しようとする監督の思いが見られる一遍。バレリア・ゴリノ、パム・グリア、ナターシャ・ヘンストレッジ、シェリル・リー、最近、女優陣の層が厚いカーペンター映画。 (kawa) | [投票] | |
| 干からびた地面とヴァンパイアの似合うこと!オチは『ニューヨーク1997』や『遊星からの物体X』と比べると弱い。けど、カーペンターらしいなぁ(^^) (t3b) | [投票] | |
| アクションに迫力がないし吸血鬼ものとしての魅力にも乏しい。見所はシェリル・リーだけ。 (ドド) | [投票(2)] | |
| 魔鬼勢揃いで横一列に歩く姿はまるで「Gメン'75」で、格好良いけど笑わせてくれる。 [review] (甘崎庵) | [投票(2)] | |
| いつの間にか、ジョン・カーペンターも平凡な監督になってしまったことに気付く。 (黒魔羅) | [投票] | |
| グロい描写が満載でもそれほど陰惨でなく、むしろ微笑ましささえ感じられる。カーペンターさんはきっといい人なんだろう。 (太陽と戦慄) | [投票(1)] | |
| 最近のカーペンター作品は雰囲気だけB級に見せかけて内容はC級以下。昔の豊潤さは何処へ・・・ (赤い戦車) | [投票] | |
| 土の道路から、ぼこぼこ出てくる「マスター・ヴァンパイア」に感動! アクション中心、見せ場も盛り沢山。B級映画の傑作でしょう。 でも、使用してる武器が、しょぼい。ライト付きボーガンなんて。 マクシミリアン・シェルの扱いも低い。 (トシ) | [投票] | |
| 土ぼこりとヴァンパイアの組み合わせだなんて、もうBの芸術。 (mal) | [投票(5)] | |
| 序盤の惨殺シーンは意表をついていた。 [review] (わっこ) | [投票] |