「ジャン・リュック・ゴダール」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| 担え銃(1918/米) |
| かくれんぼのシーン、チャップリンがどこにいるのか全く分からなかった。 (赤い戦車) | [投票] | |
| 単純に"笑える"という点では,チャップリンの作品の中で一番だと思う。 [review] (ワトニイ) | [投票] | |
| カタチから入る軍隊や戦争は、皮肉りやすい主題なんですね。〔3.5〕 (鷂) | [投票] | |
| オチまでさすがという感じ。 (ドド) | [投票] | |
| アイリスインして新兵たち。担へ銃(になえつつ)の姿勢。左にパンすると左端にチャップリンがいる。この場面、チャップリンの回れ右の動作が可笑しい。彼の運動の面白さでは、こゝが一番か。 [review] (ゑぎ) | [投票] | |
| 後の『独裁者』で巨視的・複層的な展開を見せる題材としての戦争だが、芸としてのギャグが豊富ではあるにしても手放しでは笑い切れない。傍観者的ポジションでのアプローチであって未だ怒りの萌芽は無いのだ。当然サディスティックでもなくペーソスも無い。 (けにろん) | [投票] |