| ★5 | あまりに思い入れが強すぎる。映画好きになったきっかけかも。というか、物事に好き嫌いが出始めたきっかけかも。やはり何回も観てしまう。フェイがイイ! (ハイズ) | [投票(1)] |
| ★5 | あれだけ今までとまったく違うスピード感のある映像を見せられて驚かない映画ファンはいないだろう。衝撃的でした。 (セント) | [投票(1)] |
| ★4 | 1回目はカメラワークに目が奪われたけど、2回目見たら、もっと良さが分かった。 [review] (ぷり) | [投票(1)] |
| ★5 | ずっと伸びてきた物語の線が、フェイの店で一瞬横ズレを起こして次の話しへと伸びて行く。交錯したのは、一か月前の「過去」を諦める男と女の物語と、一年先の「未来」を手にする男と女の物語。不思議な感覚を醸し出す「時間と距離」のオムニバス映画だ。 (ぽんしゅう) | [投票(6)] |
| ★5 | ミニマム世界のモノマニアックな語り口が村上春樹的であり、それを映像に定着させる技巧に於いてカーウァイは世界の先端にいたわけだが、一方でダサキュートさが遊びを生みタイト感を緩衝。先鋭的ショットの連続があざとさを感じさせる隙も与えない。 (けにろん) | [投票(1)] |
| ★5 | 僕をカンフーから脱出させてくれた映画。 (カノリ) | [投票] |
| ★4 | 他の出演者も良い演技をみせているので申し訳ないが、この映画はフェイ・ウォンに尽きる。最高。 (goo-chan) | [投票] |
| ★3 | かつらだってバレバレの金髪はなんとかしてほしい。 (地球発) | [投票] |
| ★5 | 何年たっても興奮が冷めない。見終わってすぐ、「もう1回見たい」って叫んでしまう。大切な恋人みたいな映画。 (mal) | [投票(1)] |
| ★4 | 夢のカリフォルニアにあわせ、掃除する。恋する相手は、お客さん。曲にノリ鼻歌まじりにチラ見。ただの片想いという現実があまりにショック。だから彼の部屋のカギをゲットして、水槽に赤い金魚を入れちゃおう。やってることはストーカー。でも存在の欠片残さなきゃ! な、ちょっとアレな子LOVE STORYだけど、けっこう賞味期限切れないモンですね。 (Linus) | [投票] |