| ★5 | 激動の時代に生まれつつ、自分の内面をテーマにしたフリーダ。奔放で激しい身体に、誰も入り込めない神聖な静謐さを秘めたフリーダ。自分の欲望に忠実ながら、いつも苛立ってるフリーダ…一緒にいたらとても疲れそうだけど、だからこそ伝記になるんだな。 [review] (甘崎庵) | [投票(6)] |
| ★3 | あの絵は怖いよね。72/100 (たろ) | [投票] |
| ★4 | 自由・奔放の申し子『フリーダ」。美人ではないが意外とチャーミング。絵画美と情熱のメキシカン・ミュージックが特に素晴らしい。 [review] (RED DANCER) | [投票(1)] |
| ★4 | NHKの日曜美術館で見て以来、フリーダの事は気にかかっていました。どこまでがフィクションでどこまでがノンフィクションなのか分かりませんが、彼女の生涯を把握できて嬉しかったです。ところで... [review] (りかちゅ) | [投票(5)] |
| ★3 | フリーダの絵は魅力的だし、その逞しい人生は確かに凄いと思った。夫のディエゴもトロツキーも自然体でよかった。残念なのは、サルマ・ハエック演じるフリーダがもうひとつ画になってなかったというところ。 [review] (スパルタのキツネ) | [投票(3)] |
| ★3 | 内容はフリーダの私生活を軸に生涯を描いているわけだが、その割には画家としての苦悩が伝わってこない。 [review] (わっこ) | [投票(5)] |