| ★5 | 「ホラ、見て。この木はまだ死んでないでしょ?」 [review] (奈美) | [投票(7)] |
| ★5 | 幸せを率直に願うよりも他の大切な気持ちに寄り道をする事の重要さが、人の生きる輝きをより一層輝かせている映画だと感じた。人々に安らぎを与える花と、少女の美なる心に魅了。例え豪富でも手に入れられない素晴らしいモノがこの世にあると納得できる。 (かっきー) | [投票(4)] |
| ★4 | 原作の世界がイメージを壊すことなく、というか、むしろ原作のイメージ以上、見事なまでに完璧に映像化されている。おそらくこれ以上のものは無理だろう、というくらいに。映像の力はすばらしいと強く感じた作品。はじめは頑なだった少女の心がほぐれていく過程に合わせて、こちらの心も癒されていく。 (ことは) | [投票(6)] |
| ★4 | 児童文学の映像化としては秀逸。 [review] (くたー) | [投票(5)] |
| ★4 | ヒロインの女の子の不機嫌なぷっくらほっぺにきゅん。 [review] (イライザー7) | [投票(3)] |
| ★4 | 子供の頃原作を読んでぼんやりとイメージしていた「秘密の花園」が映像でみられて感動。イギリス独特の自然の景色もいい感じ。 (カメ吉) | [投票(3)] |
| ★4 | あー……いいわぁー。よかった。小さい頃
恋…したかったわ……。
恋して秘密の花園行ってきゃっきゃしたかったわー……。 (チョコート) | [投票(2)] |
| ★4 | しんと静まった屋敷、庭、人。でも決して死んでいるのではない。春を待ち焦がれて眠っているだけ。春が来て花が咲く喜び!暖かい太陽の下で甦る命!それが素直に映像に表われていて嬉しくなる。正に心に花園が出来る逸品!
(ミュージカラー★梨音令嬢) | [投票(1)] |
| ★4 | 日本で2時間ドラマにするなら新米家政婦役を山川恵里佳に・・ (1973) | [投票(1)] |
| ★3 | 原作の不思議な雰囲気がちゃんと抽出されてると思う。監督がヨーロッパ人だからか、アメリカ映画じゃないみたい。病弱でわがままな少年役の子が上手い。父親はミスキャストかも。 (mize) | [投票(2)] |
| ★3 | まぶしい映像にうっとりしつつも、ちょっと個人的な理由により減点。 [review] (にくじゃが) | [投票(1)] |
| ★3 | お父ちゃんの造形にもう一工夫欲しかったので☆=3(前半までは☆=4だったんだけどね・・・) [review] (ボイス母) | [投票(1)] |
| ★3 | え?米国映画?と驚いた。まあ、英国での話だし、ロケもそうだから当たり前か。でも、振り返ってみれば素直に感動できなかったのはメアリーの心の変化が妙に雑に扱われているし、登場人物すべてが繊細に描かれてはいないからか。ただ、緑の光線が思いっきり目の保養にはなったかな。 (tkcrows) | [投票] |
| ★3 | 大切な象の置物のことは、花園を手に入れたら忘れちゃったのかな。。。 [review] (夢ギドラ) | [投票] |
| ★3 | もっと幻想的で夢のある話かと思ったら,意外と現実的。それにしても,この手のこまっしゃくれた女の子って,どうも苦手。 (ワトニイ) | [投票] |
| ★3 | 文芸作品のわりにはテンポが良くてサラリと見れる。 (白羽の矢) | [投票] |
| ★3 | ロジャー・ディーキンスの撮影が美しいハウス名作劇場。 (ハシヤ) | [投票] |
| ★2 | 霧に淡く霞んだ、柔らかな光。暗く閉鎖的な屋敷と対照的な、草花の美しさ。コローの風景画を思わせるロケーション。だが台詞回しやカッティングの忙しなさや、絶好の被写体をフィックス(固定撮影)で活かさず、不必要に動き回るカメラワークには嫌気がさす。 [review] (煽尼采) | [投票(1)] |
| ★2 | どんなに、鳥や鹿や子羊や子供を可愛く撮っても、結局、病弱坊やの独り立ちを映画にしたとしか思えない。 (ジェリー) | [投票] |