| ★5 | こういう騙し絵、ありましたよね。動かして反発させて融合させるなんて、他の誰も考えつかないよ。 (は津美) | [投票] |
| ★5 | 幸せな2番目の対話(前半部)、皮肉な最後の対話。[ユーロスペース2] [review] (Yasu) | [投票] |
| ★4 | タイトルとは反対に、コミュニケーションの不可能性を示しているように見える。というか、そこから、さらに可能性を追求しているとも観れる。 (鏡) | [投票(3)] |
| ★4 | 人は個である以上、対話で個が発した言葉を相手は100%完全に理解することは出来ない。細かなニュアンス、かすかな雰囲気まで伝える事は出来ない。だから本作が言うのは・・・ [review] (KEI) | [投票] |
| ★4 | ちょっと説教くさい気もするが、鉛筆削りの威力が面白かったので☆4。 (赤い戦車) | [投票] |
| ★4 | 「対話の可能性」っていわれてシュワンクマイエルの映像見せられたら、やっぱり対話の不可能性に思いをはせてしまうわな。映像そのものは理解できなくてもね。 (ハム) | [投票] |
| ★4 | こういうの子どもに見せたいです。脳みそ活発化します。かっこいい映像。 (megkero) | [投票] |
| ★4 | �.魯鵐弌璽悪▲�レイ・アニメの出来がもの凄い��バベルの塔 (町田) | [投票] |
| ★4 | 三竦み。 失礼、全く竦んでないですね。 (レディ・スターダスト) | [投票] |
| ★4 | 律儀なちょうちょ結び。 [review] (カフカのすあま) | [投票] |
| ★4 | 当時の社会体制に対するメッセージが寓意的に描かれているそうなのですが、勉強不足のためそこまでは理解できませんでした。 (バーンズ) | [投票] |
| ★4 | 4.5点。しっちゃかめっちゃっか。彼のメッセージとかわからなくても面白い。 (ころ阿弥) | [投票] |
| ★3 | 丸呑みし砕き潰しゲロを吐き罵り溶け合い食い違いぐじゃぐじゃになりくちゃくちゃになる。粘土やら何やらをこねくり回すシュヴァンクマイエル。芸術家と素材の幸福な「対話」がそこに。 (淑) | [投票(1)] |
| ★3 | 捕食し噛み砕き感化し変質させる個人史や民族史や国家史の暗喩だとしても野菜人間初出の衝撃は瞬く間に薄れワンアイデアを繰り返す芸無さが惜しまれる。有名な騙し絵の野菜公爵との近似も価値減殺か。粘土の2話・3話は絵として気持ち悪く面白味にも欠ける。 (けにろん) | [投票] |
| ★3 | 歯磨き粉にバター。あ、わかるわかる。話が合わないってこういうことだ。 (24) | [投票] |
| ★3 | 子ども(?)が可哀相だよ・・・そんな鬼みたいな形相でさあ・・・ (はしぼそがらす) | [投票] |
| ★3 | 意味は分からん。最初の章は噛み砕いて、噛み砕いて、互いが理解して、という可能性を示しているようなきもする。 (ハミルトン) | [投票] |
| ★3 | きれいなゴミ、情熱的なセクササイズ、そして鉛筆削りのあの威力。なんのかわかんないけど可能性を感じた。 (くっきん) | [投票] |