| ★3 | 手ブレ入れりゃ臨場感が増す、と単純に思ってそうなところが許せない。ゾンビの描写も登場シーンも少なすぎる。 (Stay-Gold) | [投票] |
| ★2 | 私には退屈で、矛盾ばかりが目に付く映画でした。
どんな物語でも、登場人物も含めた作品世界の構築はしっかり行わなければいけないと思います。
[review] (unauna) | [投票(2)] |
| ★3 | 無人、無音の大都会はやっぱり魅力的。これだけでも観る価値あり。そしてダニー・ボイルはこの世の楽園(『ザ.ビーチ』)でも、この世の地獄でもそこにいる人間は一緒。結局は醜くて残酷なのさと言っている。 (kaki) | [投票(2)] |
| ★2 | これはホラー映画ですか?D・ボイルにはホラーを撮る上であえてB級に徹すべき部分の資質が足りません。
[review] (takamari) | [投票] |
| ★2 | なんだ、ただのホラーなのね! (billy-ze-kick) | [投票] |
| ★3 | 「その後」の人間性を問う格好のテーマだったが、惜しいかな普通のヒューマニズムで衝撃感じられず。 [review] (ざいあす) | [投票(4)] |
| ★4 | スピード感を強調して、特色を出そうとしたところがいいです。 [review] (kawa) | [投票(1)] |
| ★2 | ダニー・ボイルのなかでは一番つまんない。なんかゾンビ病の設定がアホくさくって・・ (かと〜) | [投票] |
| ★3 | 他の監督さんがこの映画をリメイクするなら・・・ [review] (vito) | [投票(2)] |
| ★4 | After all..... 『ゾンビ』『死霊のえじき』ネタバレあり→2003年11月9日劇場鑑賞
[review] (ねこすけ) | [投票(5)] |
| ★4 | 人のいない世界の美しさ
[review] (ミュージカラー★梨音令嬢) | [投票(7)] |
| ★4 | 怒りを増幅させるという青臭い設定。無人都市描写の為の全篇デジカメによるフォーカスの甘さ。『ゾンビ』丸出しの創造力の無さ。これらを割り引いても後半は世界との隔絶感が増幅され引き込まれた。中段とラストの緑の解放感が絶妙な配置で別ラストは不要。 (けにろん) | [投票(1)] |
| ★4 | ようやくゾンビ俯瞰ものでかなり満足出来るものがロメロ先生の後に出てきたなというところ。ゾンビの攻撃性の描写は満足出来なかったけど、都市の描写は良い意味で予算がかかってる恩恵を受けている。満足。 [review] (t3b) | [投票(3)] |
| ★3 | まさに追われるように次から次へと物語が進んでいく。現実離れしているようで、笑えない恐さがあってちょっと疲れた。もうひとつのエンディングは必要ないかな。 (わわ) | [投票] |
| ★4 | エンディングはひとつでいい。
[review] (kazya-f) | [投票(4)] |
| ★2 | ミュージックビデオに強く惹かれて観に行ったが、「この人の作品はいいや」って映画人が増えただけだった。 (るぱぱ) | [投票(1)] |
| ★2 | 開始20分間は『ゾンビ』より面白く、恐ろしい。後半105分は『ザ・ビーチ』よりも見ちゃいられない。 [review] (ごう) | [投票(1)] |
| ★5 | ダニー・ボイルだからできた、あのロンドンの風景。圧巻。 (MM) | [投票] |
| ★3 | ひらべったくて、しんとしている。もうちょっとガヤガヤしてほしい内容。でも、この世の地獄が呼びかけのことばに代わる瞬間に鳥肌がたちました。 (カフカのすあま) | [投票] |
| ★4 | 主人公が家族の骸に会いに戻るシーンから本気だと直感した。彼の初めて手を下した時の無情、父親の絶望と皮肉な運命、強い女がいつしか見せる弱さ――観るべきは極限状況に追い込まれた人間模様と郷愁漂う終末の景色。悪夢の間に訪れる安らぎの時間は醒めて欲しくない夢のようだった。 (kiona) | [投票(4)] |
| ★3 | もし勝手にこの作品の副題を付けさせてもらえるんだったら、『ダークネス・オブ・ザ・デッド』と付けたい。で、なければ『アフター・アウトブレイク』とか(笑) [review] (甘崎庵) | [投票(7)] |
| ★3 | 廃虚と化した市街地に貼ってあった少年の写真。 [review] (けけけ亭) | [投票(2)] |
| ★2 | 未見の方に→戦闘訓練を習得した兵士(数人)VS素手のド素人(一人)どっちが勝つと思います?
[review] (TO−Y) | [投票] |
| ★4 | 闘争本能むきだしにするのなら、食料を貪り喰うとか、主人公達の車をひたすら追いかけるとか(なぜか途中で諦めた)、その辺が気にはなったが…。予想していたより面白かった。もう一つのエンディングは言うほどショッキングではない。 [review] (ガリガリ博士) | [投票(3)] |
| ★4 | どっかの偉そうな批評家が「ゾンビ映画でない事は確かだ」とゾンビ映画を見下す口調で解説していたが、どう見てもゾンビ映画。終末モノとしての恐怖や絶望感にはやや乏しいが、テンポが良く、監督の優れた音楽性にも支えられてなかなかの出来上がり。 (HW) | [投票(1)] |
| ★4 | 飽きさせることなく前へ前へ向いたストーリー展開に好感。ともすれば失敗しがちな人情ネタを深く描かない点も良かった。ただ、展開上そう描かざるをえなかったのであろうストーリーのシワ=不可解な場面がいくつか見受けられたのが残念。(2003/10) (秦野さくら) | [投票] |
| ★5 | 周りに誰もいなくなった時人間はそれでも生きるのか、死んじゃうのか、まずその選択からこの映画はわたしたちに審問を開始する。誰もいない町並みにひとり彷徨う男の光景は地球の終りを想像させるしみじみとした、しかし荒寥が続く世界だ。これは悪夢なのか。すごい風景である。
[review] (セント) | [投票(2)] |