るぱぱさんのコメント: 更新順
| 父親たちの星条旗(2006/米) | 戦争映画は「We」から「They」へ。 [review] | [投票(1)] | |
| ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ(1999/独=米=仏=キューバ) | 最高級の食材をていねいに料理するとこうなる―という見本。でも味に好みがあるのは当然で、寝てしまうのは理解できる(^-^;) | [投票] | |
| さらば冬のかもめ(1973/米) | 私の知る限り、もっとも美しい邦題。 | [投票] | |
| マジェスティック(2001/米) | 『スミス都へ行く』カラーリマスター・ノーカット版。あぁ、お腹いっぱい。 | [投票] | |
| ぼくは怖くない(2003/伊=スペイン=英) | 全編を通して小手先の作為ばかりが目に付く。妹が遠視である必要がどこにあるんだ。 | [投票] | |
| 10ミニッツ・オールダー 人生のメビウス(2002/英=独) | こんなに並べられても困っちゃうんだよねぇ…。 | [投票] | |
| イノセンス(2004/日) | マスターベーションで得られるのは快楽であり愛じゃない。同様に「スゴイ出来」と「良い作品」は似て全く異なるものだ。 [review] | [投票(1)] | |
| アップルシード(2004/日) | こんなモン作って喜んでるような、ヒトって種はもうダメだと思うぞ。 | [投票(1)] | |
| オペラ座の怪人(2004/米=英) | 大仰に作れば良しっての、もういい加減やめようよ。 | [投票] | |
| アイ,ロボット(2004/米) | OK.OK。CG使いまくりで暴走する映画産業の未来って話だろ? | [投票] | |
| 僕はラジオ(2003/米) | 決してウソっぽくはないが、リアリティもない。そんなに周囲に配慮しながら作んなきゃいけないなら、実話モノになんかしなきゃいいのに。 | [投票] | |
| まあだだよ(1993/日) | 私にとって重要なことは、これが黒澤映画であることではなく、この日本は一体どこに行っちまったんだってことなんです。 | [投票] | |
| 舞台よりすてきな生活(2000/独=米) | これウディ・アレンだったら良かったのに。 | [投票] | |
| シティ・オブ・ゴッド(2002/ブラジル=仏=米) | これを、少年ブスカペがスラムを抜け出すに至るまでのロードムービーとして捕らえた時、その壮大さには目眩すら覚える。 | [投票(1)] | |
| 天使のたまご(1985/日) | 自分の世界を掘り下げるってコトと、マスターベーションを見せびらかすってコトは違うだろよ。 | [投票] | |
| 誰も知らない(2004/日) | 制作者側のエゴまで実に良く撮れている。潔くも問題の背景をすべて捨てきる姿勢には感嘆すら覚える。 | [投票] | |
| クローネンバーグの デッドゾーン(1983/米) | そんなにいいか?これ。 | [投票] | |
| 宇宙戦争(2005/米) | 別段良かぁないが、格段に巧い。 [review] | [投票(2)] | |
| ハリー・ポッターとアズカバンの囚人(2004/米) | エンドロールに10分もかかる程の大量人員を導入して、ただトレース、トレースを繰り返してどーする。 | [投票] | |
| クリビアにおまかせ!(2002/オランダ) | 何よりもまず「これを作るのって楽しそうだなぁ…」って思わせてくれる映画。唄も踊りも全然あってない。でも、そんなことはカンケーない何かが確実に撮れていると言える。 | [投票] |

