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るぱぱさんのコメント: 更新順

★4父親たちの星条旗(2006/米)戦争映画は「We」から「They」へ。 [review][投票(1)]
★4ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ(1999/独=米=仏=キューバ)最高級の食材をていねいに料理するとこうなる―という見本。でも味に好みがあるのは当然で、寝てしまうのは理解できる(^-^;)[投票]
★4さらば冬のかもめ(1973/米)私の知る限り、もっとも美しい邦題。[投票]
★5マジェスティック(2001/米)スミス都へ行く』カラーリマスター・ノーカット版。あぁ、お腹いっぱい。[投票]
★2ぼくは怖くない(2003/伊=スペイン=英)全編を通して小手先の作為ばかりが目に付く。妹が遠視である必要がどこにあるんだ。[投票]
★310ミニッツ・オールダー 人生のメビウス(2002/英=独)こんなに並べられても困っちゃうんだよねぇ…。[投票]
★2イノセンス(2004/日)マスターベーションで得られるのは快楽であり愛じゃない。同様に「スゴイ出来」と「良い作品」は似て全く異なるものだ。 [review][投票(1)]
★1アップルシード(2004/日)こんなモン作って喜んでるような、ヒトって種はもうダメだと思うぞ。[投票(1)]
★3オペラ座の怪人(2004/米=英)大仰に作れば良しっての、もういい加減やめようよ。[投票]
★4アイ,ロボット(2004/米)OK.OK。CG使いまくりで暴走する映画産業の未来って話だろ?[投票]
★3僕はラジオ(2003/米)決してウソっぽくはないが、リアリティもない。そんなに周囲に配慮しながら作んなきゃいけないなら、実話モノになんかしなきゃいいのに。[投票]
★3まあだだよ(1993/日)私にとって重要なことは、これが黒澤映画であることではなく、この日本は一体どこに行っちまったんだってことなんです。[投票]
★3舞台よりすてきな生活(2000/独=米)これウディ・アレンだったら良かったのに。 [投票]
★5シティ・オブ・ゴッド(2002/ブラジル=仏=米)これを、少年ブスカペがスラムを抜け出すに至るまでのロードムービーとして捕らえた時、その壮大さには目眩すら覚える。[投票(1)]
★1天使のたまご(1985/日)自分の世界を掘り下げるってコトと、マスターベーションを見せびらかすってコトは違うだろよ。[投票]
★4誰も知らない(2004/日)制作者側のエゴまで実に良く撮れている。潔くも問題の背景をすべて捨てきる姿勢には感嘆すら覚える。[投票]
★3クローネンバーグの デッドゾーン(1983/米)そんなにいいか?これ。 [投票]
★4宇宙戦争(2005/米)別段良かぁないが、格段に巧い。 [review][投票(2)]
★3ハリー・ポッターとアズカバンの囚人(2004/米)エンドロールに10分もかかる程の大量人員を導入して、ただトレース、トレースを繰り返してどーする。[投票]
★4クリビアにおまかせ!(2002/オランダ)何よりもまず「これを作るのって楽しそうだなぁ…」って思わせてくれる映画。唄も踊りも全然あってない。でも、そんなことはカンケーない何かが確実に撮れていると言える。[投票]