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[コメント] パリ、ジュテーム(2006/仏=独=リヒテンシュタイン=スイス)
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★4これは良い!好みはあるものの、それぞれ個性がすごくあるのでまったく飽きないし、どれも魅力的。パリ良い!人も良い。 (あちこ)[投票]
★4120分で十分パリを観光した気分になります。 (代参の男)[投票]
★3ドイルのエピソードはサイテーでサイコーです。 [review] (Soul Driver)[投票]
★3こういう企画は日本でもやって欲しい。足立区は北野武とか。 [review] (TOMIMORI)[投票]
★4シャレた幻想空間としてのパリ。日常卑近の生活空間としてのパリ。どこにでもありそうな人生の断面がそこにもある場所としてのパリ。国籍不明な非現実的空間としてのパリ。観光地としての、皮肉なパリ。この多様性が見所。量が、多面体としての質をもたらす。 [review] (煽尼采)[投票]
★3平均点★2.77。最良はショメ。最悪は・・・、ドイルかな。 [review] (Lostie)[投票]
★4どれもこれも、監督の力量を試されるような作品ばかり。 [review] (アメリ・プーラン)[投票]
★3La Meme Histoireが良^^ [review] (tora)[投票]
★5好きな監督ばかりで、企画モノとして完璧だと思った。監督の魅力で集まった俳優たちもスゴイメンバー。 [review] (MM)[投票]
★3全一八話もあるものの、なかなかどうしてどれも高い質を維持している。 [review] (3819695)[投票]
★3短くても印象に残るものもあれば、記憶から滑り落ちるものもある。 [review] (狸の尻尾)[投票]
★45分の短編集というと短いように思えるが、全18作なのでボリューム感もあり、フランスの様々な顔や監督のいろいろな個性が一度に見られて楽しい。キュアロン、コーエン、シュミッツ、ショメの作品が好き。ただ一人、ナタリは空気読めてないと思った。 ()[投票(1)]
★4各国の多様な監督がパリの風景を切り取る。前身『パリところどころ』に比べて贅沢でスタイリッシュな雰囲気なので、取っつきやすく、自分の趣向に合う作品を見つけやすいかも。 [review] ()[投票]
★4こういった作品は,自分の好きな1編を見つけて楽しむのが良い.僕にも数編ありました. (Passing Pleasures)[投票]
★4感性の博物館のような出来でした。個人的に気に入ったのは、グリンダ・チャーダ監督の短編。 [review] (夢ギドラ)[投票]
★4単なる寄せ集めかと思いきや。どれもこれも粒ぞろい。 [review] (FG)[投票]
★440年後の『パリところどころ』。東京でもできるんじゃない?23区もあるんだし。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(4)]
★4「パリ、ジュテーム!」と言い放ちたいくらい、パリは好きな街だから! 街の魅力が全編で感じられ、やはりパリは素敵な街だと実感する。(2007.03.10.) [review] (Keita)[投票(1)]
★45分という制限された時間内の表現により、監督としての力量の差が垣間見れた。トム・ティクヴァの出来が抜群によく、一番濃密な時間を感じさせてくれた。また、多くの作品が「時間」をアクセントに使っているのは興味深かった。07.03.10 (hess)[投票]
★35分はやっぱり短いね、というのが正直な感想です。ジーナ・ローランズは5点ですね。 (ころ阿弥)[投票]