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[コメント] エスター(2009/米=カナダ=独)
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★3自分が母親になる前に観たら★4行ってたと思う。それにしても、やっぱり一般家庭に普通に銃があるのって絶対よくないって… [review] (はしぼそがらす)[投票(1)]
★3サスペンスとして十分楽しめる出来なのだが、妹の難聴や蛍光塗料による絵などもっと活用できる要素が多々ある。家の構造の機能的な使い方を見れば、あと1.5倍は面白く出来た筈と思う。 [review] (赤い戦車)[投票(1)]
★4原題は「エスター」ではなく「孤児」である。そのことが大事。 [review] (代参の男)[投票]
★4エスターをイザベル・ファーマンが鬼気迫る演技で熱演しており、善の表情、悪の表情と最後の演じ分けを見事に表現しきっており感心してしまった。後、エスターの正体に気付くも、エスターに威しをかけられるマックス役のアリアーナ・エンジニアの健気さも印象に残った。 [review] (わっこ)[投票(2)]
★4久々に心拍数があがりました。「危険な情事」を思いだしました。有田が薦めてなかったら絶対に見てないなあ。 [review] (まきぽん)[投票]
★4いささか長尺だが、それを補って余りあるスリルと臨場感が味わえる。近来まれに見るホラー。しかし… [review] (りかちゅ)[投票(2)]
★4子供ホラーの中でも最高級の怖さ。話も上手くできている。しかし2時間耐えたぶん、もうちょっと後味が良くても。 (ドド)[投票(2)]
★3オヤジがアホすぎてビビる。かなり世間の評価は高いが、基本的に絵面が美しくないので楽しめなかった。あと、過度にでっかい音でビビらせる極端なびっくり演出は外道だと思っているので、そういう意味でもあまりできのいいホラー作品だとは思わなかった。 [review] (サイモン64)[投票(1)]
★3孤児引き取りの決心にイマイチ説得力ないが、まあそれはいいとして、俺ならあの子は選ばないな。 [review] (クワドラAS)[投票(2)]
★3有り得そうな怖さはあった。でもさぁ・・・普通気がつくだろw [review] (考古黒Gr)[投票]
★3ジャケこわい [review] (Sputnik0827)[投票(1)]
★5この作品は『オーメン』の亜流ではない。『オーメン』はホラーであり、オカルトだが、これは完璧なスリラー。真実に突き当たった瞬間、今の今まで親のエゴイズムに辟易していた観客は唐突に視点を180度変えられて、愛の力を信じようとする。 [review] (まー)[投票(2)]
★4警告!これからこの作品を観ようと思っている人は <ネタばれコメント> を読んではいけません。私のように後悔するぞ。 (KEI)[投票(2)]
★4エスターという異色的存在が、苦悩の連鎖を導き出してて巧妙だなぁと感心してたら…あらら。なんじゃこりゃの展開はまさにハイセンスなホラーだった。とにかく大風呂敷の畳み方だけでも一見の価値はある。子供達の視線こそが全ての答え。 [review] (ナッシュ13)[投票(4)]
★4そのことがわかると、今までのシーンが一気に再解釈されるのが良い。トイレのシーンが特にいい。 [review] (ロドス)[投票(7)]
★3うゎうゎうゎ…なんなんだこのガキ? キモコワ! (_ro_ro_)[投票]
★3家族像に納得がいかずに結構不満があったのだが展開は驚かされる部分があり、エスター役のイザベル・ファーマンの経過と共に変貌する様は見ごたえがあった。 [review] (----)[投票(3)]
★4どうせ馬脚を現しヘタれるのだろうと思って観てたら、「悪魔な子ども」モノにありがちな後味の悪さも払拭し、一気に加速して走り抜けたことに意外な爽快感と感銘があった。ネタがネタだけに扇情的にもできようが抑制のかけ方も良い頃合い。 (けにろん)[投票(4)]
★3「こわい」というか「嘔吐感」だったです。 (YO--CHAN)[投票(1)]
★4ダーク・ウォーター』系の母子物サイコスリラー。あそこまで美麗な映像ではないけど子役はどの子もかわいい。ケイトの愛車レクサスのナンバーはコネチカットだが、撮影はカナダ、ケベック州。真冬に撮影された寒々しい背景がここぞという時に危機感を煽る。 [review] (ふっちゃん)[投票(3)]