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[コメント] 愛しのロクサーヌ(1987/米)
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★5見た後、爽やかな気分になれます。消防署のメンバー達も良い味出してます。 (美喜)[投票]
★4無声映画時代から何度も映画化されているそうだが、「不器用な男」って永遠のテーマだもんね。「真実の愛はすぐ側にある。」も。 (りかちゅ)[投票(1)]
★4ポリスの曲のロクサーヌって彼女のこと? (ホッチkiss)[投票]
★4スティーブ・マーティン中級者向き。彼が好きなら笑いは保証できる。でもってシラノ・ド・ベルジュラックの方も見てみたくなる。 (ふりてん)[投票]
★4芸達者スティーブ・マーティン。 (TM)[投票]
★4ダリル・ハンナが美女に見える・・・ (ボイス母)[投票]
★4こんな鼻の人はそうはいないだろうが、万人が共感できる見事なストーリー。 (黒魔羅)[投票]
★4現代風『シラノ・ド・ベルジュラック』。安心して観れてほっこりできます。 (Smoking Clean)[投票]
★3これを境にスティーブ・マーティンはパワーダウンした気がする。アホだった自分を思い出してくれ! (kaki)[投票(1)]
★33.5点。隙の無い仕上がり。マーティンが好きならオススメできます。 (ころ阿弥)[投票]
★3シラノの現代版としては良い出来。基本を喜劇にしたのも正解。マーティンのコメディアンセンスと外見の生真面目さは最大の武器であり、シチュエーションとして笑えるのでコメディ嫌いの人もきっと大丈夫。外見にハンデがあると内面が見えやすいっていうのは常套だからちょっとズルいんだけどね。 (tkcrows)[投票]
★3スティーブ・マーティンの作品では平凡な部類だと思います。ほのぼのした感じでそこそこは楽しめますが。かなりコメディ寄りにするか、思い切ってベタベタにロマンチックにするか、どっちつかずで中途半端な感じ。 (takamari)[投票]
★3鼻に小鳥が乗るって、微笑ましい。コンプレックス持つことないじゃない。 (ダリア)[投票]
★3薄味風味なスティーブ・マーティン、ポテトチップスだし塩味。 (chilidog)[投票]
★3彼女は本当に彼を理解してるのか?ちょっと気になるところ。 (KADAGIO)[投票]
★3つまりはイイ話。爆笑は期待してはいけないが、微笑ましいとはこのことだ。 [review] (BRAVO30000W!)[投票]
★3ダリル・ハンナのキャラに知性は感じられなかったけど、まあそんなことどうだっていいか。 (ミイ)[投票]
★3シラノ・ド・ベルジュラックの方が時代的に好き。よほどの事が無い限りリメークしてもそこそこの作品になるはず。 (バタピー)[投票]
★2スティーブ・マーティンが好きかどうかにかかってます。彼自身の持つ笑いのパワーが、原作の強みに押されて弱まっているから。僕自身は彼の顔がちょっと苦手なんでアウト。知性のある顔で上品なストーリーをやられると笑い辛い。 (Myurakz)[投票(1)]
★2普段だったら、こういうのは☆1なんですが、夜中に一人で観た為、いつもより少しだけテンションあがった。 (あちこ)[投票]
★2マイケル・J・ポラードダリル・ハナを目当てに見たのだけれど、あまり楽しめなかった。 (ユージ)[投票]
★2口説きのシーンはうそ臭いし、主人公が余り魅力的に感じない。それはみんなが首ったけになるロクサーヌにも言えること。小ネタはばっちりなのに・・・。 (海苔)[投票]
★2アメリカンジョークはわからない・・・途中で止めちゃった。 (たけぞう)[投票]
★2現代版にされても、そもそもロクサーヌって頭の悪い、高慢ちき女だから嫌い。 (mize)[投票]
★2ここ笑うとこじゃないよね? (うやまりょうこ)[投票]