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[コメント] インサイド・ヘッド(2015/米)
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★3いくつかのエピソードがあるが、空想のお友達‘ビンボン’の話が、切ない。 [review] (KEI)[投票]
★3中盤、脳内の暗黒面を覗くエグい描写が続き、怖かったです。どうせハッピーエンドなんだろと防衛機制を働かせながら見ました。 [review] (G31)[投票(1)]
★4奇しくも『脳内ポイズンベリー』と同時期に観たのだけど、かなり楽しめた。あちらと違い脳内に固執せずいろんな展開を用意していたのが良かったのかも。カラフルだしハッチャケ過ぎの感もあるけど、ピクサーらしい作品で安心して見られた。 (tkcrows)[投票]
★4これ、思春期に観たら反発したかもだけど、今観るとしみじみする。そしてお母さんが(続く) [review] (月魚)[投票]
★4甘崎庵さんに同意かな [review] (ふっちゃん)[投票]
★4監督のミネソタへの想いがよく分かる作品。88/100 (たろ)[投票]
★3これってピクサーにとって久々の失敗作なんじゃない? [review] (甘崎庵)[投票(2)]
★4心や脳内をあのような映像にしちゃうディズニー/ピクサーに脱帽!大人にも子どもにもしんみり伝わる「思い」は、消えてしまったようで決してなくならない。見方を変えれば形が変わっただけだよというメッセージ。 (jollyjoker)[投票(1)]
★4文字通りの私心を無私的利他精神の活動に擬した史上最小活劇。脳内の擬人化・地理化は素朴な比喩である以上に、アクションやディザスタを通じた感情の可視化に与る。幼子から「おふざけの島」が失われゆく光景を取り返しのつかない絶望感とともに目撃させられるのは、その「崩壊」の生々しい動感による。 (3819695)[投票(3)]
★3可愛いし、よく出来てる。 (あちこ)[投票]
★3吹替えで鑑賞。ドリカムの歌フルコーラスが、本編とは関係ない冒頭で流れるが、これは不要だ。劇場内で子供たちがジレていた。終わったとき「やっと終わった」と声が聞こえた。普通にエンドロール用でいいじゃん。 [review] (プロキオン14)[投票]
★5Disney/Pixerはアメリカの良心。それが喪失を語り始めた。脳科学心理学の成果を良くビジュアル化したと思う。後編を見たいが、同時に作ってほしくない、という気持ちもある。思春期まででやめておくのも成熟のなせる技だろう。私の好きなキャラはムカムカ(disgust)。 (ぱーこ)[投票(2)]
★4イロトリドリノセカイ。小さくて巨大な冒険。 [review] (DSCH)[投票(2)]
★4深い。思春期手前のうちのコドモたちは観了後無言になってしまった。この題材ならもっと理屈っぽく説明的になりそうなものだが、ビジュアルで万人が理解できるイメージに仕上げているのが素晴らしい。 [review] (緑雨)[投票(1)]