tkcrowsさんのお気に入りコメント(1/168)
| 愛してるって言っておくね(2020/米) | 全年齢向けに全世界に向けて広く観てもらいたい作品だ。 [review] (甘崎庵) | [投票(2)] |
| 愛してるって言っておくね(2020/米) | 映画の背景を知らずただの夫婦の不和かと思って見続けたが、途中背景を思い出させるシーンが穏やかに挿入される。暖かい画面、キャラクターの愛嬌はそれゆえか。こういう短編を描かざるを得なかった『トイ・ストーリー』のスタッフの気持ちも理解でき、事件をもう忘却しかけていたおのれの極楽とんぼぶりを恥じる。 (水那岐) | [投票(2)] |
| ミス・アメリカーナ(2020/米) | 沢田研二の政治発言が疎まれ、きゃりーぱみゅぱみゅの意見撤回が嘲笑われるコロナ禍渦中の日本は、今ますます「国民一丸となって」ある方向に突き進もうとしている。滑稽な対応を笑われる陰で「やりやすくなった」と本当に笑っている為政者は確実にいるだろう。作品はそれほど含みはないが、今のこの国の処方箋としてはうってつけ。 (水那岐) | [投票(2)] |
| 映画に愛をこめて アメリカの夜(1973/仏=伊) | 映画づくりというだけで異常に面白いのであり、せっかくのバックヤードネタ、これではいかにも短すぎる。ワイズマンに12時間の尺で撮ってほしい。 [review] (寒山拾得) | [投票(2)] |
| レ・ミゼラブル(2012/英) | 頭の中でパーツが一つ一つパチンと音を立ててはまっていく快感を味合わせてもらった。 [review] (甘崎庵) | [投票(3)] |
| レ・ミゼラブル(2012/英) | コゼットについて・・・。 [review] (Gala) | [投票(6)] |
| レ・ミゼラブル(2012/英) | 「ボーダの涙」というのを初めて体験した。 [review] (サイモン64) | [投票(9)] |
| ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー(2014/米) | 冒頭の曲で一気に引きこまれた。 [review] (サイモン64) | [投票(4)] |
| ボブという名の猫 幸せのハイタッチ(2016/英) | ボブのかわいさに悶絶(笑) 他人は簡単にがんばれ!と言うけれど、なかなか自分のためだけには奮起できないよね。誰かのために・・・っていうのが必要なんですよね。 [review] (Shrewd Fellow) | [投票(1)] |
| 愛の渦(2014/日) | 5年ぶりの投稿です。この5年間ハプニングバーのマスターをしていました。乱交も主催しています(笑)っで本作のあまりのあり得ないの設定に笑い転げて鑑賞しました。この作者=監督さん、リアル経験無いでしょう。聞きかじったエピソードだけと断言します。 [review] (sawa:38) | [投票(3)] |
| ジョーカー(2019/米) | [ネタバレ?(Y1:N5)] 解釈の多様性によって作品の「リアル」の強度が犠牲になってもいいのか [review] (SOAP) | [投票(6)] |
| アド・アストラ(2019/米) | 広大かつ静謐な映像を堪能する映画であると同時に、本作はブラッド・ピットの顔と語りを楽しむための映画だ。彼は、十分にその任に堪えていたと思える。 [review] (ゑぎ) | [投票(4)] |
| 天気の子(2019/日) | 痛快エゴイズム恋愛巨編。好きな娘と一緒にいられるなら、世界が滅亡しようが本人は痛くも痒くもない。これは青春の真実だ。ここまで大人の良識をあっさり捨て去った映画を単純に絶賛できることを、俺は爺さんとして誇りに思う。 [review] (水那岐) | [投票(7)] |
| トランスフォーマー ロストエイジ(2014/米) | ベイ監督作品を観続けて悟ったことが一つ。“突き抜けた馬鹿は逆に素晴らしい”。 [review] (甘崎庵) | [投票(2)] |
| ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米) | QUEENの楽曲を大音量で体感できたことが喜び。グループ愛を謳いながらも、フレディのソロ映画はきれい事立志伝の範疇を超えず、音楽映画の気持ち良さがドラマをさらに薄めている。 [review] (ざいあす) | [投票(3)] |
| アリー/スター誕生(2018/米) | レディー・ガガが全面に出されることで、バーブラ同様大鼻の、アイドルにはなれない実力派スターを見事に表現できている。だが、ベタとはいえ伝統のシナリオを省略したことで好感はそっくり削ぎ落とされた。クーパー を掘り下げたところで新味は感じ取れず、新たなアングルの発見は実は小手先の技術である事実を露呈する。 (水那岐) | [投票(1)] |
| アリー/スター誕生(2018/米) | 傑作。タイトルインの際のレディー・ガガのハミングは「虹の彼方に」じゃないか!しかも、ガガの声は、まるでジュディ・ガーランドの音源を使っているのかと思ったぐらい似ている。続くドラァグクイーンのバーでの、ガガの最初の曲は「ラ・ヴィ・アン・ローズ」。 [review] (ゑぎ) | [投票(5)] |
| アリー/スター誕生(2018/米) | よくあるスターものだという捉え方はしない。妻が仕事を持つことで夫を凌駕してゆく関係性の揺らぎをしかと見る。男というものは何と弱く壊れやすいものか。そしてその幼児性の顕著なことよ。ガガの心より響く歌声に強く共鳴し脱帽! (セント) | [投票(1)] |
| ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米) | 一番印象に残ったショット。 [review] (ナム太郎) | [投票(11)] |
| ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米) | QUEENの音楽がよかった、につきる。 [review] (ぱーこ) | [投票(3)] |
