sunnyさんのお気に入りコメント(6/7)
| 火垂るの墓(1988/日) | 働く事を知らないキリギリスは。 [review] (ハシヤ) | [投票(26)] |
| ガタカ(1997/米) | わたしも宇宙行きたいッ!!これから努力してすごく頑張ってみたら、行けるかしらッ?!!←無理です。 [review] (m) | [投票(6)] |
| ニュー・シネマ・パラダイス(1988/仏=伊) | ジュゼッペ・トルナトーレがいかに映画と人間を愛しているか。これが非常によく分かる。映画にも感動したが、何より監督自身のその愛に感動した。 (m) | [投票(6)] |
| 少林サッカー(2001/香港) | 素晴らしい爽快感!!チャウ・シンチーがボールを蹴る度、大きな爽快感が体を駆け抜けていく!これほど笑えてスカッとする映画にはそうそう出会えないゾ。 [review] (m) | [投票(12)] |
| ネル(1994/米) | もっと奥の深い作品になるポテンシャルは秘めているがたんなる御都合主義に終わった。 [review] (ハム) | [投票(2)] |
| グラン・ブルー(1988/仏) | 昔は★5。ビデオまで買った。最後の彼女の決めゼリフは、なんか女のプライドで無理矢理こじつけ言ったように聞こえる。 [review] (mize) | [投票(6)] |
| 少林サッカー(2001/香港) | この映画のパワーに匹敵する。日本製の作品は最近なかなか見受けられなくなった。しいて言えば、漫画だし少し古いけど 漫☆画太郎「地獄甲子園」を僕はあげる。 [review] (水木クロ) | [投票(2)] |
| 少林サッカー(2001/香港) | 次のような方にこの映画を強くオススメします。仕事に行き詰まっている方、恋愛に悩んでいる方、自信を失っている方、やりすぎぐらいがちょうどイイと思っている方。 [review] (ホッチkiss) | [投票(9)] |
| 少林サッカー(2001/香港) | 未見の皆さーん、この映画は2002年7月1日以降に観るべきですよ〜! [review] (アルシュ) | [投票(28)] |
| 少林サッカー(2001/香港) | ボンクラよ立ち上がれ! 震えるぜハート! 燃え尽きるほどヒート! [review] (たかやまひろふみ) | [投票(21)] |
| パーフェクト・ストーム(2000/米) | 海に生きる男たちを描きたいなら、フィクションでどうぞ。CG技術を見せつけたいなら、フィクションでどうぞ。超巨大ハリケーンで1本撮りたいなら、フィクションでどうぞ。 [review] (カルヤ) | [投票(6)] |
| 千と千尋の神隠し(2001/日) | 結末の物足りなさが心の余韻となって、自分の生き方について考えさせられた。 #追加レビュー「カオナシ」について(01.7.23)「銭婆」について(01.7.28) [review] (らいてふ) | [投票(141)] |
| 千と千尋の神隠し(2001/日) | 当たり前の書いてもしょうがいないし、だれもこのことについて書いてないので書いてみた。でも、感動したけどね!! この作品がモーレツに好きで、宮崎駿監督を神とあがめる人は読まないでね。→ [review] (すやすや) | [投票(38)] |
| リトル・ダンサー(2000/英) | ストの風吹きすさぶ炭坑、ごく狭いコミュニティにすら存在する階級社会。そこにまとわりつき、のしかかる閉息感を、ダンスという自己表現で打ち破っていく少年。家族の愛や思いやりに励まされながらも、自己実現のために1人で歩いていかねばならない孤独。 [review] (かける) | [投票(17)] |
| ランボー3 怒りのアフガン(1988/米) | この安っぽい邦題って一体.....バカにしてつけたとしか思えん。 (takud-osaka) | [投票(1)] |
| ドランクモンキー 酔拳(1978/香港) | こんな人を馬鹿にしたカンフー初めて観ました。 (KADAGIO) | [投票(4)] |
| ドラえもん のび太と鉄人兵団(1986/日) | リルルが薬をペッって吐き出すところがなぜか心に残ってる。 [review] (Madoka) | [投票(4)] |
| 少林サッカー(2001/香港) | 見終わって照明が明るくなった。観客が興奮気味に一斉にドオォと話し出した。こんな反応はちょっと記憶にない。凄い映画を観た。 [review] (torinoshield) | [投票(49)] |
| 少林サッカー(2001/香港) | 2002年はまだ半分あるが、私のなかでは、今年のナンバーワンはもう決まっている☆ (べーたん) | [投票(13)] |
| ムトゥ 踊るマハラジャ(1995/インド) | 悠久の時の流れにいるインド人。初めて、そして心の底から、彼らが真に尊敬に足る民族であることを私に教えてくれた [review] (甘崎庵) | [投票(9)] |

