| ★2 | 意識は高く、やりたいことはたくさんあったのは分かりますけど、それをまとめる事が出来なかった作品ですね。 [review] (甘崎庵) | [投票] |
| ★3 | 破天荒刑事。性格も人生も破綻してる。よいこなら真似しないよう気をつけよう。 [review] (G31) | [投票(1)] |
| ★3 | イーストウッドと女の長いカラミのシーンはちょっとつらいよ。週末ファミリー映画だけに。 (tenri) | [投票] |
| ★3 | リトルターミネーター、現る。 (らーふる当番) | [投票] |
| ★4 | イーストウッドの演出は露骨に凄味を感じさせることがない、という一段レヴェルの高い凄味を獲得しはじめている。 [review] (3819695) | [投票(6)] |
| ★4 | 荒唐無稽なアクションの数々にチャーリー・シーンが耐えることで、観客にイーストウッドの「継承」を納得させる。それにしてもロー・キーを好むのは処女作から一貫しているので今さら言及することでもないのだが、しかし本作の暗さは際立っている。特に冒頭は誰が何をしているのかよく分からないギリギリの線。 (赤い戦車) | [投票(1)] |
| ★3 | 得意の“通過儀礼”“過去への執着”主題によるドラマづくりもチャーリー・シーンでは説得力を欠きSO-SO [review] (junojuna) | [投票] |
| ★5 | よく知らない監督。乗り物撮れば客は集中するなり、拳銃で暴力を簡潔に表現するなり
古典映画からのノウハウがあるにせよ。
チャーリー・シーンがバイクで急いで場面が変わる。編集が感情と一致させるところまで目配せする感覚も気になる。 (モノリス砥石) | [投票] |