| ★3 | 劇中パブリック・イメージ・リミテッドの“This Is Not A Love Song”が印象的に用いられるが(一般常識を欠く私はここでレバノン侵攻の時代性を理解します)、むしろ私はザ・ポップ・グループのアルバム題“For How Much Longer Do We Tolerate Mass Murder?”を思う。私たちは一体いつまで大量殺人を許容するのか? [review] (3819695) | [投票(2)] |
| ★4 | なぜこれがアニメでないといけないのか?謎はラストにつながっている。 [review] (chokobo) | [投票(2)] |
| ★5 | 死とか戦争とか地獄とか、言葉の次元を吹っ飛ばす衝撃。エンドロール入り、手元にあったオレンジジュースを飲もうとしたが出来なかった。世界ではこんなことが起きてたなんて・・・。100/100 (たろ) | [投票(1)] |
| ★3 | 如何にもアニメーションな冒頭の犬のシーンを経て、ドキュメンタリータッチに移行するにつれ、「アニメを観ている」という感覚が薄くなる、というか意識させられなくなってくる。 [review] (緑雨) | [投票(1)] |
| ★3 | この映画を観て思うのはPTSDについてではなく、勿論、70年前に日本人が行なっていた行為についてである。☆3.8点。 [review] (死ぬまでシネマ) | [投票(2)] |