★5 | 前作同様の傑作品。キー君の登場で童心の輝きも堪能できた。少年VS少年は良い演出効果を齎せている。ケイトの都会派感覚には散々笑わされた。トロッコ劇にダイビング等のアトラクション感覚が最高。喜怒哀楽が激しく見応え満載の楽しい映画でした。 (かっきー) | [投票(2)] |
★5 | シリーズ中、一番ワクワクしたのがこれ!子供の頃何回も見ました。あのスープとシャーベットには……やられましたね。何より始めに思い出します。
(ミュージカラー★梨音令嬢) | [投票(1)] |
★5 | キ・ホイ・クアンが可愛いです。(名前、変わったんでしょうか?) (美喜) | [投票] |
★3 | 解毒剤とダイヤのごちゃごちゃからインドの魔宮までの展開が強引笑 単にインディーに冒険活劇させたいがためのストーリーになってる! もう考古学者でもなんでもないし笑 あと、インディーは鞭をどれだけ持ってるんだ? [review] (IN4MATION) | [投票(1)] |
★5 | みんなで楽しめる娯楽大作。こういう映画は楽しんだもの勝ちなのだ。 (m) | [投票] |
★5 | ポップコーンをぼりぼり食べながら、コーラをガバガバ飲みながら、スクリーンの中のジェットコースターに現実を忘れましょう。 (カー) | [投票(3)] |
★4 | 大文字のENTERTAINMENT。 (ろびんますく) | [投票(1)] |
★5 | 「インディアナ・ジョーンズ異聞」ともいうべき物語。先の読めない展開に驚き、驚き、ノンストップムービーとはまさにこれ。こんな面白い映画は観たことがない。 (KEI) | [投票] |
★5 | 虫嫌いの僕は、中盤で心臓マヒ起こしてゲームオーバーです。 (地球発) | [投票] |
★4 | ぐをっ心臓が〜・・・・・・この映画を観てた時に親父が一言「お父さんも食べたよ」 [review] (starchild) | [投票] |
★4 | 映画館を遊園地に変えてしまったジョージ・ルーカスの映像センスに脱帽。終幕が少し寂しく、もう一度、スリルを味わいに来たいという気分にさせるところも、本当にジェット・コースターのようだ。 (Pino☆) | [投票] |
★3 | ここでの秘宝の石はリンガと言う。直訳するとこれは男根。シヴァ神の一物と言うことになるんだけど、それを男二人があんなに必死になって奪い合うってのもシュールだよな。更に→ [review] (甘崎庵) | [投票(5)] |
★4 | 荒唐無稽って言葉はこの映画のためにあるんです! テンポも最高に良く、一緒に冒険しているような感覚で観られます。冒険中の僕は、当然キー・ホイ・クァン。そして考古学者になりたくなる映画No.1でもある。 (Myurakz) | [投票] |
★4 | シリーズ3作の中で、1番面白い! (おいら) | [投票] |