| ★1 | 五社英雄の映画って面白いの1本もないよねえ。つまんねえ。金の無駄。 (chokobo) | [投票] |
| ★4 | 恥ずかしながら2・26事件がどんな経緯で起きたのか知らなかったので、この事件にこういう背景があったと分かって勉強になった。[Video] [review] (Yasu) | [投票(1)] |
| ★1 | 金の無駄遣いとはこのこと。 [review] (甘崎庵) | [投票] |
| ★4 | 冒頭からグッと来た。この手の日本映画って大抵嫌いなんだけどこれは何故かはまった。 [review] (G31) | [投票] |
| ★2 | 真っ先に除かなければ成らぬ「悪」とはプロデューサー奥山和由自身。中盤、終盤の「女優を出せば客が来る」と言わんばかりの安直なカットバックの羅列は観客並びに映画そのものに対する侮辱以外のなにものでもない。 (町田) | [投票(1)] |
| ★1 | 時として若者の狂熱的思想が国家の道筋を引いてきたのであり、226が革命かファッショな軍事クーデターかは表裏に同一なのだ。でも、この映画はそのへんを何も語れず能面役者の稚拙な学芸会を延々と見せるだけ。ただ唯一三浦友和は少し良い。 (けにろん) | [投票(1)] |
| ★2 | 「ショーワイシン」「テンノーヘーカ」、こういう言葉がほとんど不可避的にそらぞらしく響いてしまう、そのやるせなさ。歴史の断絶。 (鷂) | [投票(1)] |