| ★3 | 原節子の『西鶴一代女』。サイレント映画というよりインスト映画。 [review] (ペペロンチーノ) | [投票(1)] |
| ★3 | モノクロームの端正さは今までのカウリスマキ映画で随一。特に水辺の場面はジャン・ルノワールを想起させると云っても過言ではない驚くべき美しさ。 [review] (3819695) | [投票(1)] |
| ★2 | 活弁付きで観られた人がうらやましい。(06・6・14) [review] (山本美容室) | [投票] |
| ★4 | 滅びた映画形式に息を吹きかけた作品。映画を芸術に置き換えるなら、この「白い花びらは」純粋に当て嵌まる。無声映画の面白さはカメラワークの計算された巧妙なテクニック。配役の年齢ミスも声がないだけで違和感なく鑑賞出来るのが最高だね。 (かっきー) | [投票(1)] |
| ★3 | 表現方法と内容のバランスが絶妙なことは理解できるし、モノクロ画面の美しさも配役のひねた設定も堪能したけれど、それでもやはり、あまりに後味が悪い。 (tredair) | [投票] |
| ★4 | 驚いた。サイレント映画なのだ。弁士が女性版だったので、多少違和感もあったが、試みは成功したと思う。
展開がポイントごとに絞ってるから [review] (セント) | [投票] |