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栄光のル・マン(1971/米)ファンのコメント

栄光のル・マン(1971/米)が好きな人ファンを表示する

ジャッカルの日(1973/米)************

★5ああっ、ドゴール大統領危ないっ!よけて!…と、誰も思わなかったはずだ。 (カレルレン)[投票(1)]
★4おおっ!これはあまり類をみない作品だ。 [review] (24)[投票(4)]
★4最初は原作との違いに違和感を感じてしまったのだが、後で考えてみるとあの原作をよく二時間にまとめあげたなぁと感心。 (佐保家)[投票]
★4ジンネマン演出はけっこう粗いのだがテンポだけはやたら良く、感情を排した即物的描写の連鎖が気持ち良い。こういうのを力技と言う。テロルのヒロイズムに言及するわけでもないのだが、この徹底した職能性への拘りは結果ジャッカルをヒーローたらしめる。 (けにろん)[投票(1)]
★3狙う者がビジネスなら追う者もミッション。一切の感情を廃して、事象だけを淡々と積み重ねていくフレッド・ジンネマンの演出がクールに冴える。理にかなったシンプルかつリアルな改造銃が、これまたカッコイイ。 (ぽんしゅう)[投票(2)]
★4プロの仕事。 [review] (ナム太郎)[投票(3)]
★3このクールさはしびれる。 教訓→ [review] (代参の男)[投票(1)]
★4エドワード・フォックスの代表作ですね。ジャッカルに惹かれてしまう部分あり。 (chokobo)[投票]
★4目的に向かって淡々と理詰めで準備を進めてゆくのは胸が高鳴るものだ。そういう感じをエドワード・フォックスは見事に表現してくれた。実際に成功するかどうかはどうでもいいことで、自分に勝つことが大事なんだ。 (ハム)[投票(2)]
★4原作に負けない立派な映画。贅肉が削ぎ落とされ、しっかりと見せてくれます (Lacan,J)[投票]
★4冷徹な暗殺者のエドワード・フォックスとさえない風貌ながら辣腕のルベル警視を演じるミッシェル・ロンスダールの静かな戦いが面白い。ドキュメンタリータッチで淡々と進められる物語の展開に緊迫感を感じた。 [review] (kinop)[投票(1)]
★5プロフェッショナルの匂い。暗殺映画では後にも先にもこれが一番だと思う。 (でん)[投票]
★2キーポイントは二発目です。 [review] (TO−Y)[投票]
★5俺は断じてジャッカルを応援する。 [review] (ヒエロ)[投票(1)]
★4フレッド・ジンネマンの職人技を見よ。丹念に、的確なショットを積み重ね、見る者を画面に釘付けにします。エドワード・フォックスはこの映画で初めて見ましたが、クールでかっこいいです。 (トシ)[投票(1)]
★4結末が分かっているのに何度も見たくなるサスペンス映画。 (ジェリー)[投票(2)]
★4あれだけ苦労して追いつめて、最後は…あれ?私は何をしてたの?でもいいや。結果が全てさ。byルベル (甘崎庵)[投票(1)]
★3原作ではどう説明しているのか知らないが… [review] (りかちゅ)[投票]