| ★3 | チャン・チェンのカッコよさに+1点!アン・リーということで、期待してたけど、ストーリーはあんまし好みでない。ワイヤー使いすぎなのにはワラタけど。やはり中国の大自然すてきでした☆2001.8.27 (ハイズ) | [投票] |
| ★4 | 格調高い画面と音楽、美しく悲劇的な恋。『スター・ウォーズ』 次回作のロケ候補地は「ココだ!」的絶景、ふんだん豪華なモブシーン。コレは美の「満漢全席」!! [review] (ボイス母) | [投票(4)] |
| ★3 | 撓う竹の細枝を飛ぶが如くに舞う中国古来の仙人伝説と同列にワイヤーアクションを並べれば理詰めでは納得できたとしてもミシェールとツィイーの殺陣を見てしまえば矢張り重力を感じたいと思う。悠久の夢幻に飛翔するかのようなラストが素晴らしい。 (けにろん) | [投票(1)] |
| ★4 | 私も少女だった頃は、いつもあんなふうに(あちこちでバウンドしてはずみをつけながら)軽々と飛んでいました。 [review] (tredair) | [投票(9)] |
| ★4 | 何回も見たけど飽きないですわ。ほんと。 [review] (カノリ) | [投票] |
| ★4 | 活劇シーンは良いが、それ以外は・・・。アン・リーならもっとできるだろう。 (goo-chan) | [投票] |
| ★4 | 面白いし良質の作品であることは認める。でも、これって監督も言っているように青少年向けの作品ですよ〜。大のオトナが絶賛するほどのものかねぇ。若い頃に観て手に汗を握った映画に対する監督のオマージュ。というわけですので『恋人たちの食卓』や『推手』など過去の作品がお気に入りの人も落胆なさらぬよう。 (Amandla!) | [投票(1)] |
| ★5 | そんなバカな、という理性を打ち消して余りある、なんとも言えない魅力を感じました。後世のどんな巨匠もまねることは不可能、という意味で歴史に残る1本だと思います。 (mal) | [投票(2)] |
| ★3 | 収まるべき鞘を見出せない少女の剣の切っ先は何処へ向かうのか!?と思ったら、悲恋物語だったのねぇ。剣劇=京劇、重力と戯れる武闘=舞踏、感動的な金属音。〔3.5〕 [review] (鷂) | [投票(7)] |