「小津安二郎」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| 愛の選択(1991/米) |
| ジュリア・ロバーツが「荒ぶる女性を演じる技術」に関する全ての特許でも取ったかのように、この作品も毎度おなじみのプリティウーマンチック全開でジュリア・ロバーツ祭り。演出面で発見を垣間見られる瞬間がない分、新旧のジュリア・ロバーツ出演作品を思い出せる瞬間が満載。 [review] (ジャイアント白田) | [投票] | |
| 「どんな病気を持ってたって、人間らしく生きる権利はある」。ただし… [review] (甘崎庵) | [投票] |