| おすすめPOV |
| 私が薦める時代劇 | 時代劇が大好きです。かっこいいチャンバラを見るとやってしまいたくなります。いかにも時代がかった台詞を聞くと口から出てしまいます。これぞ武士という何気ない仕草を見るとつい真似してしまいます。 | シーチキン |
| 生きることについて考えられる映画 | A;特に、B;まあまあ、C;少し。またはちょっと違う視点でというもの。随時追加中。 | ハイズ |
| わが愛しの?ヒール | ヒール/悪役。ブーイングを浴びる役割。ベビーフェイスなヒーロー&ヒロインも彼等の極悪非道な行いがあって、はじめて引き立ちます。きっと彼等もスクリーンの影でその損な役回りに泣いている事でしょう。そんな愛すべきヒール達が大集合。
A=本来のワル。主役を引き立てあわよくば、主役を食ってるワル。または、もともと主役のワル。 B=●が欲しかったんだね…ワル(●の中は愛なのかそれとも…)。 C=分かりあえないのね、ワル。D=観てられません。手伝おうか?ワル。 E=ヤンチャな理由なき反抗 ダイエットコークワル(from『オースティンパワーズ・デラックス』)。F=正真正銘、胸クソ悪くなる、F●●●でサノバ■ッチなワル。
| chilidog |
| 実在の人物を演じる俳優達 | 実在の人を演じるほど難しい事はないですよね。その人物にいかに似せるかも大事ですけど、いかに魅力的に演じるかは俳優さんと演出者の手腕が問われるところ!このPOVを作って分かった事。実在の人物となると、役者さんに気合が入るのか、本当に秀作が多い!!! | mimiうさぎ |
| ”なりきり”の役者魂 | 役作りの為にルックスを犠牲にしたり、健康さえも犠牲にする。役者が役にかける心意気を示した役者魂を感じさせる作品を集めてみました。戦争映画にも関わらず、長髪出演の日本の若手俳優には爪の垢を煎じて飲ませたいですなぁ A:減量・増量 B:マッチョ化 C:整形等 D:ヌードの披露 E:その他 ※随時増強します。 | アルシュ |
| 女性にも見てほしい男達の映画 | 男達の友情、勇気、信念を描いた男臭い映画です。男性が弱くなったといわれるこの時代だからこそ見てほしい映画です。今の男性のみなさんもきっとこういうのに憧れているんです。A:男の中の男の映画とにかく熱い、B:うーん男らしくてかっこいい、C:これもまた男の映画・・・・・・P.S.私は変な趣味はありませんのであしからず | kinop |
| 馬が印象的な作品 | 美しい馬、力強い馬、愉快な馬、不気味な馬・・・、そんな馬が印象的なシーンのある作品を集めてみました。A:美しい! B:力強い!かっこいい!渋い! C:愉快! D:不気味〜 E:番外 | スパルタのキツネ |
| アカデミー賞作品賞受賞作品 | アカデミー賞作品賞受賞の映画たちです。見てないのばっかだなあ。 | バーボンボンバー |
| 映画で俯瞰(ふかん)する世界史・人類史 | A 先史時代及び神話・伝説・伝承 B 古代 C 中世 D 近世 E 近代 F 近代第二章(ヨーロッパ諸国限定:第一次大戦から冷戦構造の終焉まで) G 現代 H 近未来/未来 ←←★ココが重要 ■ 時代区分についてはサブコメント欄にて詳述します。 ■ 歴史的事件を追うだけだなく、その時代・地域の生活を詳細に描写した映画が好きです。 ■ 特にオススメの歴史映画があれば、メールででも教えて下さいませ。
| いくけん |
| 素晴らしき哉、映画音楽! | 古今を問わず、素晴らしい映画には素晴らしい音楽が付き物。
ということで、個人的に大好きな映画音楽達を集めてみました。
メジャーどころばかりではありますが・・・。 | shaw |
| ロマ音楽映画へのお誘い | A:トニー・ガトリフ作品 B:エミール・クスリトリッツァ作品 C:その他ジプシー映画 D:その他関連作品 ジャンゴ・ラインハルトについては別途POVを設定しております。 | 町田 |
| ベスト・オブ「日本の映画音楽」(巻の一) | A:黛敏郎 B:武満徹 C:林光 D:真鍋理一郎 E:鏑木創 F:冨田勲(★NEW) G:山下洋輔 H:池辺晋一郎、ツトム・ヤマシタ(★NEW) | 町田 |
| 切なく美しい映画音楽 | 切ない映画には音楽が重要なファクター。映像を観なくても泣ける音楽を選びました。切なさでAからCの3段階に分けました。ヨーロッパ系の映画、作曲家がやや強めかも。 | ビビビ |
| 音楽:映画から生まれたスタンダード・ナンバー | A:アカデミー主題歌賞受賞(くわしくはcinecine団様のPOV「米アカデミー主題歌賞」をご覧ください。) B:この映画のために作られた曲ではないが、セットで語られることが多い。 C:その他(ここに属するものについては、映画のタイトルと曲のタイトルが同じものは省略。例:『何かいいことないか子猫チャン』、『男と女』など) D(おまけ):1969年以前の曲のタイトルを映画のタイトルに使っている70年代以降の映画(こちらはヒット曲のタイトルを冠した伝記映画と邦題でひねってあるだけのものを省略。例:『グレート・ボールズ・オブ・ファイヤー』『ハートに火をつけて』など)*他にも何かご存じの方がいらっしゃいましたらどうぞお教えください。ませ。特にB.C.Dは常時大募集中です。どうぞよろしく。 | tredair |
| 映画を英語字幕で観てみよう! | 最近ビデオを凌ぐ勢いで広まっているDVDには、英語字幕&吹き替えがついています。その機能をフル活用して、英語を勉強してみましょう!(DHCシリーズ等の対訳本等もここには含んでいます) A=すごく難解(ほとんど不明) B=かなり難しい C=まあまあ分かる D=かなり理解できる E=簡単です F=番外編 一番困るのは、吹き替えがついてないバージョン。古い洋画は吹き替えがついていないので難しいです。 | ゆーこ and One thing |
| エンニオ・モリコーネの映画音楽 | エンニオ・モリコーネ、1928年、イタリア、ローマ生まれ。
これまで、手掛けた映画音楽は、一説によると500作品以上。『天国の日々』『バグジー』『ミッション』『アンタッチャブル』『マレーナ』でアカデミー作曲賞ノミネート。未だ、受賞経験なし。
幅広いジャンルの映画で音楽を担当。クラシック、現在音楽、民族音楽、ジャズ、ロック、あらゆる音楽を、取り込んで、独自のモリコーネ節をにまで昇華させる、異端派作曲家。60年代の、エキセントリックで独特なマカロニウェスタンの音楽で一躍有名に。この時代はセルジオ・レオーネとのコンビが有名。他にベルナルド・ベルトリッチ、ピエル・パオロ・パゾリーニ作品でも活躍。
80年代以降は、『ニューシネマパラダイス』等での、美しい旋律とクラシカルな音楽で再び注目を集める。この時代以降は、ジュゼッペ・トルナトーレとのコンビが有名、他にオリバー・ストーン、ウォーレン・ベイティ作品でも起用も多し。
私なんぞの、解説より、http://www.tcat.ne.jp/~eden/FC/morricone.htm
ここのHPのモリコーネの伝記をどうぞ。
そんなモリコーネの音楽を分類。
A:クラシカルあるいは美しい旋律の作品 B:マカロニ・ウェスタン C実験的サウンド、あるいは無調要素で現在音楽色が強い作品、そして分類不可能なその他の作品 D:当初担当予定だったが諸事情で降板した作品 | Kavalier |
| サンダンス映画祭 | 最近、耳にすることがかなり頻繁になってきたサンダンス映画祭の受賞作品です。若手映画人の登竜門とも云われる同映画祭は毎年1月下旬にアメリカのユタ州パークシティで行なわれ、年々大きな盛り上がりをみせているようです。受賞作や受賞者も活躍の場を拡げており、個人的にもなかなか注目度の高い映画祭です。まだ観ていない作品は多めですが、最近コンプリートしたい気持ちになってきたので、手始めにここにまとめてみました。A=審査員グランプリ、B=観客賞(drama&documentary)、C=批評家賞、D=撮影賞、E=脚本賞、F=表現の自由賞、G=監督賞、H=特別賞、その他 | tacsas |
| 愛すべきサントラ(邦画編) | 映画の楽しみ、それは映像とシナリオだけじゃありません。
音楽! そう音楽なのよ。ヒットチャートだけが、日本のミュージック・シーンじゃないんだってば。 | Linus |
| 都市に生きる=アジア編= | アジアの大都市を舞台に、しなやかに、時に激しく交錯し合う人間模様。都市の息遣いを感じさせる作品群。
■ A:香港・・・あらゆる魅力を秘めた高密度都市。秩序と混沌、伝統と最先端が集積する世界有数の「都市」での人間ドラマ。
■ B:台北・・・おもちゃ箱をひっくり返したような喧騒溢れる街。経済発展の影に潜む、人恋しさへの渇望。
■ C:東京・上海・・・新旧「魔都」に生きる人々。 | evergreen |
| ロケ地巡りをした映画(中華電影編) | ロケ地巡りをした映画。ロケ現場の印象を段階評価。A・・必見! B・・まあまあ
☆風櫃の少年:台湾 澎湖島・風櫃→素朴な漁村で映画そのままだった。3回訪問。
☆紅夢:中国山西省・祁県民族博物館→清代の豪族の館。博物館になっている。結構重厚な造りで、今でも映画さながらの紅燈が吊るしてある。
☆恋する惑星&天使の涙:香港・九龍→バックパッカー御用達の安宿集合ビル、重慶マンションは怪しい魅力。ほかフェイ・ウォン勤務の軽食屋、ミッドナイト・エキスプレスは香港の六本木・ランカイフォンにある。
☆紅いコーリャン:中国寧夏回族自治区・銀川→銀川近郊の映画村で撮影された。「人生は琴の弦のように」には近郊の遺跡・西夏王陵が登場し、強い印象を残す。 | evergreen |