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[コメント] ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ(1984/米)
- 点数順 (2/2) -

★4少年時代の街並みが美しいので、あとの残酷なシーンが冴えてくる。 (さいもん)[投票]
★3老映画監督、最後にして最大級の大作。それはまるで遺言状のよう。映画の中の登場人物たちのごとく、映画という夢を語り続けてきた巨匠セルジオ・レオーネ。渾身の作品であった。 (茅ヶ崎まゆ子)[投票(1)]
★3やくざがやりそうなことをかなりしつこく描いている割に、綺麗に見えてしまうのは、美術とエンニオ・モリコーネの手柄。主要な登場人物のキャラの立たせ方は一見強烈だが、正面だけ改装したぼろ屋の駅前精肉店という感じもする。いっぱいいっぱいなのだ。 (ジェリー)[投票(1)]
★3ギャング映画に、そんな大層なことをせんでも、と思った。 (シーチキン)[投票(1)]
★3コドモ時代だけがおもしろかった。 (べーたん)[投票(1)]
★3ちょっと長いような気もしますが、4人の男たちがキャロルの前でフルチンになるシーンは好きですね。 (黒魔羅)[投票(1)]
★3話も、そしてモリコーネの音楽も少し甘すぎる。 (丹下左膳)[投票(1)]
★3とにかく長い。 (JOE)[投票(1)]
★3公開当時あまりにも鈍重な展開に非難轟々でしたが、ここを見ると評価は一変しておりました。きっと、長い時間を掛けてじわじわと評価が上がる「苦労人型映画」だったのだと思います。 (カレルレン)[投票]
★3日本の仁侠映画はあまり好きではないが、こっちの世界はなんかかっこよくて、それに浸りたくて…、今日は最後まで観るぞと何度ビデオ巻き戻したか…。面白くなかった。なんか悔しかった。悔しかったんでサントラCD買った。 (クジラの声)[投票]
★3長いよ ケーキを食らうシーンが大好き (マツーラ)[投票]
★3全体的にはいまひとつだけど、音楽がとても好き。あと、ロバート・デ・ニーロがいいなあ。 (北のラッコ)[投票]
★3オープニングのモーションピクチャーみたいな長回ししか憶えていない。内容がよくわからなかったんだ、きっと。 (ぱーこ)[投票]
★3長かった。 (りゅうじん)[投票]
★3前半はすごい好きでした。 (kaki)[投票]
★3アメリカに憧れ続け紛い物の西部劇を撮り続けた男が人生の集大成として撮るのであるなら「あめりか昔話」として語られる物語は、らしいのかも知れぬが矢張り隅っこの話であって欲しくなかった。マカロニでは苦にならなかった過剰な情緒が自棄に苦痛。 (けにろん)[投票]
★280年代映画の酷さがそのままでした。無意味に豪華なキャスティング、高予算、面白くも無いラブロマンス、どれを取ってもくだらない。唯一楽しめたのは海だけかな。まるでロバート・アルトマンの『ザ・プレイヤー』の中で作られたような映画。 [review] (PaperDoll)[投票(1)]
★2大したこと無い話をよくぞここまで長々と引っ張ったものだ。音楽のモリコーネは良いとして。イエスタデイなんかが流れると、いかにもでしらける。 (マッツァ)[投票(1)]
★2長くて退屈だった。いまいちよくわからない。 (香月林)[投票]
★2封切で見たのだが、台詞が一つも思い出せない…幾つかのカットが頭をよぎるだけ。話が良く分からなかったんだろうな。 (りかちゅ)[投票]
★2長―――――!!こりゃ面白いもんもつまらなくなるわ。 (R2)[投票]
★2時代考証は面白いんだけど、マックスがそこまでした理由がわからない。ラストがもっと納得いく展開なら、間違いなくいい映画なんだけど。音楽や演出に頼りすぎて、ストーリーの面白みに欠ける。私の4時間をせめて2時間返して。 [review] (プープラ)[投票]
★1長いよ。退屈だよ。 (prick)[投票]